TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

華音です!!


遅くなりました…すいません、、


えー続きです!


どうぞ!



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


服を脱がされ、床に押し倒されると近くにあったタオルで頭上に腕を拘束された小峠は今、自身の兄貴分である和中にアナルを解されていた


小峠「ひぅ….ぁッ♡、、あに…きッ♡ やめ、、んッ♡…でぇ、、やめ…で♡、、」


和中「うるさい 黙ることを知らないのか」


小峠「あ♡ あぁ”う、、ッ♡…いや”、 だぁ♡…そ” ごッ♡、、いぁ”!」


さらに数十分解かされる


和中「うむ、これぐらいか」


カチャカチャ


小峠「ヒッ (あ、兄貴のデカ!?)」


十分解れたことを確認すると和中は自身のモノを取り出した


和中「いれるぞ」


小峠「まッ! あぁ”ぁ”ぁ”~~~~ッッ♡♡♡♡♡///」


和中「あれだけ慣らしたのにキツいな…もしかしてハジメテか?」


進めていくとあっという間に結腸の入り口にたどり着いた。和中は小峠の前立腺を押し潰しながら腰を動かし始めた


小峠「あ” がッ、、!!♡♡♡ ぐ、ぐりゅ♡じ…ッ♡、ぬい”れ…くら、 は” ぁ♡ いッ♡♡///」


和中「…….」


小峠「あに”ッ♡ ぎっ”!♡♡♡むり”ッ、、まだぁ”♡”♡イグ♡、イ”グが♡♡ぁら♡ぁ”ぁ”あ~~~~ッッッッ♡”♡♡”♡♡”///」


和中「…」










◯分後




小峠「おッ♡、~~~ーーイッ!!♡♡♡♡♡ま”ッッ あぁ”ぁ”ぁ”~~~~~~♡♡♡♡”♡イグッ~~~~~ッッッッッッ♡♡♡”♡♡”♡”♡♡♡”♡♡♡♡///」


すでに小峠はイキ狂っており自身のモノからは何も出なくなっていた


和中「やはり華太にはこの方が合っていたな 一時間しかたっていないのにイキ狂ってるじゃないか」


小峠「あ”~~ッッ♡♡♡、も”…む”いッ!♡♡♡あい”ひィ”♡、、ぬ”♡いれ”ぇ…ぬ”い♡れぇ♡、くら”ぁ”♡♡ひゃ”あ”い、♡♡♡♡♡///」


和中「抜けだと? これは裏切り者のお前への罰だぞ しっかり受け止めろ」


ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルル


小峠「イグ~~~~ッッッッ♡♡♡♡♡♡///」


和中「ふぅ…華太まだ気絶するなよ」


小峠「んぇ…?♡♡」


すると和中は小峠の顎を掴みドアの方向を無理やり向かせた


和中「裏切り者であるお前にはまだまだ裏切った罰をうけてもらうんだからな


そうだろ

矢部」


ガチッ


入ってきたのは矢部だった


矢部「ですね。裏切り者に重い罰 俺の矢部もそう言ってます」





ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

どうだったでしょうか!


次回 矢部×華太 です


えー6月は私がめっちゃ忙しくて投稿頻度が減る可能性があります…そうなったら申し訳ないです…でもできるだけ投稿するように努力するので…🙇‍♀️


では また


(°▽°)

loading

この作品はいかがでしたか?

305

コメント

16

ユーザー

続き待っています!!

ユーザー

遅コメです💬返信無くても大丈夫です! 和中の兄貴が余裕ある所とかすごいまんま過ぎますて言うか次回のやべかぶめちゃ楽しみなんですけど、天才すぎて泣けてきます🫠

ユーザー

続き欲しい

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚