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※ここの話は、皆さんが怪異探求倶楽部を最後まで読んでいただいたという前提で進めていきますので
そこだけ予めご理解頂くとありがたく思います。
↓ここからスタート↓
はじめに、こんな長い作品をを最後まで
読んでいただき誠にありがとうございます。
作者の×××と書いて『チョメ』と申します。
ここでは、本編では一切触れていない、怪異探求倶楽部の制作秘話を少しずつご紹介していこうと思います。
そもそも、なぜ『怪異探求倶楽部』という物語を書こうと思ったのか。
そして、信愛や菅生茜、さくら、焔垂、朝陽たちの名前には、どのような由来があるのかなど
作品を作っていく中で考えていたことなど、怪異探求倶楽部ができるまでの裏側を、作者目線で書き記していく予定です。
本編を読んでくださった皆様に「へぇ〜・・こんなことを考えて作っていたんだ」と少しでも楽しんでいただければ幸いです。
それでは、しばし本編から離れて、怪異探求倶楽部の舞台裏を覗いてみてください。
コメント
1件
おお、これはまた嬉しいサプライズ…!本編を完走した読者にだけ届く「あとがき」エピソード、まさにご褒美ですね。319話も続けてきた世界の裏側、キャラクター名の由来や制作秘話を作者目線で紐解いていくという構成、とてもワクワクします。信愛・菅生茜・さくら・焔垂・朝陽たちの名前にどんな想いが込められているのか、言語や神話の設計に目がない身としてはもう気になって仕方ないです。本編を読み終えたからこそ味わえる「裏メニュー」、じっくり味わわせていただきますね。チョメさん、こんな贅沢な時間をありがとうございます!
#普通
野々さくら
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805
44
ありあ
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