微🔞 ※キスシーンと行為手前くらい
俺は今拗ねている。何故ならさっき、恋仲であるはずの攻めが他の子に目を向けていた。しかもすごくカワイイ子。なんて話だ、目移りだなんて。…カナシイ
「…(`・н・´)」
『受ーけ、!』
「…(-ω-´ )」
『なんか怒ってる、?( . . `)』
…その聞きかたはずるいきがする
「…他の子見てた。おれじゃない…。カワイイ子」
一瞬キョトンとした後に、彼は少し笑った。
『受けは私が目移りしたと思ったんだ?』
「違うって、分かってるケドサ…( ˘•ω•˘ )」
『かわいいなぁ』
「…カワイクナイッ」
『かわいいよー』
「な、ぁ、んぅ…」
『まぁまぁ、後で私が絶っ対目移りしないって、分からせてあげるから』
「え?」
ぽかーん(・д・。)としていると、ひょいっという効果音がなりそうなくらい簡単に持ち上げられた
「ェ、アノ…」
『ん〜?^^』
「俺はどこに連れてかれるんでしょうか…(震え声)」
『 寝 室 ^^』
「( ‘-’ )…ッスー」
『夜はこれからだからねぇ。じ〜っくり受けのこといじめたげる。』
『抵抗出来ないように、受けの両手両足、動かせないようにがっちり固定して〜ぎゅっ、てして。』
「ぅ、」
『これされるの好きだよね、受け』
「んぅ…」
『拒否権があるとでも?^^』
「oh……」
「で、出来れば優しく…」
『受けがかわいいから無理かな〜^^』
「ェ…」
『ほんっとか〜わいっ』
「カァイクナイ…」
『かわいいよ。私の言葉にすぐ反応しちゃうとこも好きとか大好きとか言ったら照れて固まっちゃうとこもぜぇんぶかわいい。』
「う、あ、ゃ…///」
グイッ、…ちゅッ
寝室に着いた瞬間に強引に口付けされたと思ったら耳を塞がれ、自分と、攻めの混ざり合う音が頭に響くだけの状態にされる
「ん、ぁ、まッ、て…/// 」
『やだ。私が受け以外に目移りした、なんて思われたの悲しいもん』
「ん゙ッ、ん゙ーッ///」
お互いの舌が絡み合う音が、頭に、部屋に響く
「んぅッ…攻め、さ……ん///」
『その顔1番かわいい。酸欠でクラクラするねぇ』
「は…ひゅ…///」
「やぁ、顔、見ない、で…///」
おれのことを見つめる目が、愛おしいものを見るような、じっとりとした熱がある瞳を向けられ、顔を隠そうとした
『…顔隠さないの』
「ッ、ぁえ…」
隠そうとした両手を掴まれ、片手で抑え込まれる
『かわいい、かわいいねぇ受け…♡』
「ッ…///」
『非力だねぇかわいいよ。』
「ふぇ… ///」
『ほんっとにかわいい…♡』
『かわいい。好き。ほんとかわいい。愛してる』
「ぅ、あ…///」
『受けは?私のこと好き?』
「…す、すき、だいすき…♡」
『かわい〜♡』
そう言ってまた口付けをされる。
「ぁッ、んぅッ…ふぁ、んッ…///」
『受け…、息、しなきゃ…w』
「ふはッ、ヒュー…ッ、ヒュー…ッ」
『鼻で息吸うんだよ〜』
「出来なッ、きつぃ…///」
『大丈夫大丈夫、受け、落ち着いて』
「ち、ちゅーばっか、やだぁ…ッ///グスッ」
『え』
「はやく、抱いてよぉ…グスッ」
『え』
「さっき、から、おなかの奥くるしいの!泣」
「もぅじゅんびできてるのにちゅーばっか…泣」
『受、け……準備って……、///』
「早く挿れてよ、いっぱぃおく突いて、?///♡」
『ッ〜///♡』
『手加減…しないからね…♡』
「攻めのせーし、いっぱいちょーだい…?///♡」
『夜はこれから、だもんね♡』
「…♡」
つぎのひ
受けちゃはこしがいたくてなきました。
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オチなぞ無い
こんな駄文読んでくれててんきゅー(◍︎´꒳`◍︎)
また気が向いたり、筆が乗ったらお話出ーすよ。
このお話は全て創作であり、元などない。
終 制作・著作 ━━━━━ Ⓜೀ






