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今回はぁぁぁぁあああああああ!!!
今回は少しデリケートな話題です…(眼球交換とか余裕で投稿してた奴が今更何言ってんだよ)
えー………少し遠回しに言うと「都合の良い関係」です
…直球に言うとセフレです。
直球に言わなくてもよかった説( )
まあ語っていきますよ、はい。
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夢のない関係でも身体だけの繋がりはあるんですよぉぉぉぉぉぉおぉお…..
最高じゃないすか…(^ω^)
したい時に呼んでそれ以外の必要ない繋がりは持たない…
そんな儚い関係が好き…!!!!
すぐに途絶えてしまいそうな連絡とか…!!!
用が無くなったら無くなりそうな関係とか…、、、!!!
すきだぁぁぁあああ!!
推しカプがこれだと私は助かります
そして1番好きなシチュエーションが…、
本命に完全脈ナシの状態で誰でも良いから
心の穴を埋めて欲しくて1夜だけの繋がりを持つとかぁぁぁあああ!!!!
きゃああああああ!!!(悲鳴)
すっっっっっきですドレッシングかけて食いますよ???
うへへへへへ(ダメだきもすぎる)
ホテルで行為をした後、眠りに落ちそのまま朝を迎えて 上裸で過ごす朝とかぁぁあああ!!!!ゔっっっっっっ、、好き!!
無駄に優しくされて惚れるけど本命ではないと分かってるみたいな…!!!
あああああああああああああああああああああ(あたまおかしくなったぁ)
___________________________no side(朝チュンです)
「…ん、」
ベッドサイドテーブルの上のライトから発される眩い光で目を覚ますA。
肩や腰に布団が直接擦れる感覚は、矢張りまだ不慣れな様で。
「おはよ。身体痛くない?」
「ありがと、大丈夫。」
そんな軽い会話を交わし、布団を自ら剥いでその素肌を部屋を漂う空気に晒す。
朝の少し冷えた空気は、Aの白い肌の美しさを倍増させる様に澄んでいた。
…昨夜、あんなに甘く乱れた雰囲気が融けていった空気とは思えない程に。
「金、テーブルの上に置いとく。」
「うん。分かった。」
そう言いBはAの頭を優しく撫で、部屋を後にした。
ベッドの上で頭を撫でられた彼は、虚しく暗い空気を吐く。
はじめはBを慰める為にこの関係に成り下がった彼。
でも、朝や事の直後等で触れる彼の優しさに心を奪われたのだ。
その言葉や行動に、一切愛は込められていないと分かっていても、
矢張り心が癒され其処に居たいと願うのは、Bの元だった。
Aは溢れそうな涙を堪え、自分の腕に視線を向けた。
「この腕の中で明るく笑うのはBがよかった」
なんて跡を残して永遠に残る叶いもしない願いを、
Aは言葉にせずに心の奥にぎゅっと押し込んだ。
コメント
7件
こういう関係美味しくて好きです非常に()なんのつながりもないのに身体がけあるのがまたいいッッ!これは叫ぶしかないですねはい これを○○×🇫🇮と考えるとさらに美味しくなることに気づいた