テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
今回は私の性癖を詰め詰めしています。
ご注意下さい!!!
(⚠︎そしてわたくしは変態です!!!!)
___________________________
《語りすペーす》(今のうちに地雷さんはお逃げください)
小説じゃないけど語らせてくれ!!!
異形頭、単眼、敬語。
この3つ舐め回したい。
まじで敬語の人外サンはもう沼。
余裕な感じの雰囲気を纏っていらっしゃるとさらに好きです
異形頭は最高。
時計、歩行者用信号機、パソコンの異形頭彡は舐め回す以外の選択肢はございません
ああああああああああああ異形頭最高。
人外サンに触手とか生えてたらもう最高。
取り込まれても文句ない。
敬語人外を嫁にしたい!!!!
___________________________(てことで急に小説へ↓)
no side
暗い館の一室で、1人茶会をしている“何か”。
その生命体は、1つの大きな目を細め口角を上げる。
「…おや、こんな場所にお客サマがいらっしゃるとは…、」
そんな独言を述べては、烏の羽根を片手にご機嫌な様子で椅子に腰掛けている。
燕尾服を身に纏い、暗闇の中で紳士の様に振る舞う異形の“其れ”は、
“人間の真似事”をして、自己満足として完結させているのだ。
「…物好きな方なんでしょうね、屹度。」
“其れ”はそう言い椅子から立ち上がると、
ゆったりとした足取りで玄関の方へと足を運んでいった。
___________________________
やっぱり性癖は書くのが楽しいですね!!!
あ、性癖シリーズとして続きます。
コメント
3件
ぬわぁぁぁ…( ; ; ) めっちゃ分かります私も異形頭大好きなんですよ…✨✨ そのおかげで、最近は普通の人間だと萌えない体(?)になってしまった…🫠🫠 Twitterで調べたらめっちゃいい絵師さん出てくるのでおすすめですよ👍