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14 - 第14話 ENDー彼/あいつの傍ー

♥

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2024年03月23日

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まぁ書いていこうか

毒素組 攻め受け関係ない(多分)

後口調まじで迷子だから適当だよ✮

地雷さんばいば〜い

M[]…MOB







grsiten

「面倒臭いんだゾ!!」

そう俺はtn氏に言う

戦争がしたいが為に作った軍だが

書類は本当にやりたくない

t「いいからやるんだ!!」

相変わらずtn氏は寝てないのか

目の下にものすごい隈を作ってた

「しっかり寝るのか?」

t「ね、寝てるわ!!」

聞いたら分かりやすく動揺したtn氏……

寝てないなとこれはすぐに分かった

寝てもらわないと俺が困る

tn氏が頑張ってるのは俺が1番知ってる

だからこそ休んで欲しい。

そんな事を考えてるとドアが勢いよく開き

敵M[オラァァァ!!タヒねぇぇぇぇぇ!!]

(いきなりすぎwBy夜堵)

敵が俺にナイフを向けて突っ込んできた

だがそのナイフが俺に届く事はなかった

tn氏が防いだのだ。

だが辺りどこが悪い。

tn氏はすぐに剣で敵切ったがそれと同時に倒れてしまった。

tn氏が怪我したとこは紅く染まり

tn氏は虫の息だった

「tn氏!!」

t「ははは…やってもうたわ」

そう力無く笑う彼は何処かに消えてしまいそうだった

t「grさん……」

「なんだんだぞ」

t「泣くなや…。俺は笑ってふざけてるお前の笑顔が好きなんや。やから笑ってくれ…」

そう言う彼の目から1粒の水が垂れてきた

俺は笑った。あいつが望んだように

t「ぎこちないなぁ…w」

こんな時に笑えというのが無理がある

t「…gr、これは永遠の別れやない。また何処かで会える。それまで元…気…に……」

そう最後まで言わずにtn氏は息絶えた




これが数年前の話。

今ではtn氏の大変さがよくわかる

これを1人でやってたのは本当に凄い

頭痛が酷くp神に薬を貰ってるがクラクラする

俺が倒れかけた時

??「ったく人には“無理するな”とか言う癖にお前は無理とかしてるやないかい」

懐かしい声が聞こえた。

??「ほら、はよ寝ろ」

tn氏だ。

彼はとても暖かかった。

夢でも会えたのは嬉しいものだ。



起きたら目の前にtn氏が居た

t「お、起きたか。おはようさん」

久しぶりの彼の声だ。

やはり……tn氏が傍にいると

俺の世界が色付くなw






ENDー彼/あいつの傍ー

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