コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
今回はいれいす関係ありません
僕の初恋の話をさせて下さい
見たくない人はもっと良い人の小説をお読み下さい
それではスタート
小学一年生の頃陰気で友達は六人位でした。
(友達たくさんできると良いな!)そう思っていました。
一人の女の子と友達になりました。
名前はMちゃん(だとします。)
ニ年生まで同じクラスで仲良くしていました。
でも二年生『まで』でした。
二年生後半に先生から「Mさんは転校します。」そう言われた。
(また会えるだろう!)そう僕は思っていました。
Mちゃんが転校してニ年が経ちました。
『恋』や『愛』わかるようになってきました。
友達が「彼女できた!」とか「好きな子がいる////」などと言っていました。
「マシュマロには好きな人いないの?」そう聞かれた時考えました。(うーん、、、Mちゃん、、、そうかMちゃんか!)「Mちゃんかな?」僕がそういうと「M?誰それwww」笑われた。悔しかった。そこからだ小学五年生になって不良になった。
口は悪いし喧嘩もよくしてた。暗かった時からずいぶん変わった。
Mちゃんに会えれば戻るのかな?もう戻れないのかな?分かんないけど今の状況じゃ戻れないなwww。
Mちゃんがどこへ転校したかもわからない。いつかまた会えることを願ってる!
終わり