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腐を教えられた時さ、その人の趣向に合わさるんだなって思った


⚠注意⚠

・あさきし(浅倉×岸本)

・R18 創作 ヤンデレ 要素あり

・浅倉視点




長期間投稿出来ない、泣く








俺の名前は浅倉潤、天王寺組城戸派に属する武闘派極道や。

「暴れんな、ぶちのめすぞ…」

岸本「ッ…」

俺は今、好きな人を縄で縛っとるところや。

なんでそんなことするかって?こいつ他の男に色目使いすぎやねん。兄貴にも下の舎弟にも…俺だけの人なんに。

それで岸本を攫ったんや。すぐに家に返す予定やったけど、反抗的な態度とるから少し分からせてからにせんとな。

岸本「兄貴、くま凄いですやん」

睨んだような目でこっちを見てくる。

「…だって、お前のこと考えとったからな」

できる限りの笑みで岸本を見る。

(なんでそんな目するんや、俺のこと好きでいてくれるんやろ?)

昔は生意気なやつっぽくて少し軽蔑しとったけど、精神が参ってどうしようもなかったとき心配してくれたんや。もう女神や思た。

「城戸の兄貴より好きな人なんて、おらんかと思っとった…けど間違いやったわ」

岸本の顔に近づいて、舌を入れようと口を開けようとする。

岸本「い”や、ぐッ…ん~~~ッ」

「はーッ…」

一旦やめて、隙が出来たらやることにした。

岸本「…ぁ?」

小さく口開けたから、そのうちに舌を入れた。

「ニュルッ”♡」

岸本「ん”ッ!?////////」

「チ”ュッ♡チュ”ルッ、んは ッ♡♡チュ”ウッ、レロ”ッ♡///」

岸本「んッ”…は、グチュ、レロ/////♡」

「ッは、い”や言うてたんに…」

岸本「はーッ”…はーッ”…////」

下向いて息整えとる…その間に俺がなんかしたらどないすんねん。

とりあえず、縛っとるから下は全部脱がせた。上に関しては、別にやらんでもええやろ。

たくさんヤリたいから、とりあえず慣らすことにした。

グチュッ…♡(1)

岸本「ん”…やめでッ…////」

顔赤らめながら言われても、説得力0やわ。

グチュ、クポクポッ♡♡(1)

岸本「抜け”や…ッ/////」

(奥に…)

グポッッッッ♡♡

岸本「お”ッ♡」

ヌポッ…グポッグポッグポッ♡♡♡(2)

岸本「ッ”は♡やめぇ”や、ほん”まにぃ””/////♡」

だんだん声が崩れてきとる。

(4本いけそうやな…)

2本入れとったけど、そっから追加で2本入れたわ。

ズチュ、グチュ、ズポズポッッッ♡♡(4)

岸本「に”ゃッ////ふと”、ふどぃ…”♡♡//////」

コ”リッ♡♡

岸本「お”んッ♡」

ドピュドピュッッッ♡

「イくの早いわ」

たくさんイかせて快楽堕ちとかあるけど、俺に出来るかはわからん。

堕ちさせたいんやなくて、分からせるだけ

(目的を忘れんようにせんと)

十分ほぐせたから、指を一気に抜いた。ん”ぉ♡とか言っとったけど、そんな喘ぐもんなんか。

さっきほぐしたばかりやから、俺のブツも一気に入れた。

ドチュンッ♡

岸本「あ”ひッ”!♡♡/////」

(エっ口いやつや”…♡)

バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡

岸本「んぎッ♡♡やめ”、やッ”あ////♡”…はげし、すぎぃ””…ッ!!♡////離せッ”、あん” ッ♡」

ズポズポッッッ♡♡

岸本「ずぽずぽッ”、はっ…”////やだぁ”ッ/////♡」

さっきまでの睨むような目とは大違い、トロついとる。

バチュッ バチュッ バチュッ ♡♡

岸本「お”ぁ っ”♡♡お腹、ッ中、あ”ぁッ!/////♡あ”っつ””ぃ~~~ッッッ♡/////」

涙目で赤面、そんでようさん涙出とるがな。

(好きなだけなんになぁ…壊したくなる♡)

ヌププッ…♡

岸本「はぁ”はぁ”…♡♡/////」

ズボッッッッ♡♡♡

岸本「ゃあ”ッ”♡」ピュルルルルルルッ♡

「嫌言うとるくせにッ、思いっきりイっとるやん」

バチュッ バチュッ バチュッ ♡♡

岸本「だっ”て、ッ”え♡/////あ”にぎが っ””あに”ぎ”がぁッッッ♡♡////////」

ゴリッ♡ゴリッ♡♡

岸本「ん”ぃッ”♡お”、お”くはっ”、奥は”らめぇ”ッ”♡♡///////」

一旦止まり、岸本の耳元に顔を近ずける。

「奥、好きなんやろ?」

岸本「すき”や、ッな”ぃ”/////」ビクッ…♡

「こんな乳首勃っとるのに?」

コリッ♡

岸本「あ”ひッ”ッ”ッ”!?♡」ビクンッ♡

「もうイキそうやわ…」

ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡

岸本「中ッだめぇ”/////♡これいじょッ”…う”、いきたくなぃ”ッッッ♡♡///」

必死の形相で訴えてくる。

「ッぐ…////」

ドピュ~~~ッッッ♡♡

岸本「お”~~~ッッッ♡/////」

「ッ、はぁ、はぁ”…///」

す~~~ッ…ヌポンッ♡

岸本「はーッ”はーッ”♡♡」

抜いたら、穴のところから俺の精♡が溢れてきとった。

岸本は自分の片腕に顔をうずめとる。そんで、まだ勃ったままや。

ズプンッ♡

岸本「ん”ぁッッッッ♡」

「好きにしかなれんわ、隆太郎♡」

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