テラーノベル
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デートしてみた
『』→あなた()→場所(やること)
桜遥(商店街で食べ歩き)
『もぐもぐ』
「そんなに慌てて食ってっとつまらすぞ」
口調はきつくても顔は緩んでます
街の人たちから冷やかされると…
「うっせぇ!///可愛いから…しょうがねぇ…ダロ…」
自爆しちゃいます
お前が可愛いわ
楡井秋彦(聖地巡礼)
「えっとここが○○の乱闘が怒った場所で、○○さんが収めたんです!」
喧嘩があった聖地を巡ってそうですね
「俺もあなたの記憶に残るような戦績を残したいっすね!」
「まずは桜さんと蘇枋さんに喧嘩のやり方を学ばないとな…!」
あなたのために頑張る楡井くんです
可愛い
蘇枋隼飛(お茶積み)
「やってみたかったんだよね」
いつもと変わらない笑顔でもちょっと嬉しそう…?
「ここのお茶美味しいね」
あなたが夢中でお茶菓子を食べていると
「ふふっ俺のお茶菓子もあげるよ」
「沢山食べる君は可愛いね」
またお墓発注しなきゃ
杉下京太郎くんはちょっと難しいのでお休みします…
柊登馬(見回り)
一緒に街の人のお手伝いをします
「付き合わせちまって悪いな」
街の人に頼られている彼はかっこいいです
しかしあなたが街の男の子と仲良くしていると
「悪ぃな俺のだ」
嫉妬ッ…!
梅宮一(屋上の畑)
「ほらピーマン大きくなったろ?」
楽しそうに野菜の話をしてくれます
ただ、野菜の惚気しかしないのであなたが少し落ち込んでいると
「こいつも可愛いな〜…ま、1番はお前だけどな!」
ウグッ唐突な愛情表現…
お墓置いときます…
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