TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する




ここではバグ国?のオリノベルを書いて行きます


設定

バグ国?


・体がバクっている

・国であるのか、そもそも存在しているのかすら分からない

・日本家と仲がいい

・バグが酷くなると触れる、喋ることが出来なくなる

・住んでいる家もバグに侵されている


「」 の前に何も無い場合はバグ国?です







「…」


目が覚めたら森にいた


何でここにいるのか


俺がなんなのかも分からない


「!?」


体を見るとバグか?


黒、赤、青、紫の四角が体に付いている


「な……れ?」


俺の声もノイズがかかって聞こえない


とりあえず街に出よう





「…」


見覚えがない


知らない建物が沢山


「だ……すけ…」


助けを求めても化け物を見る目で見られ


逃げられる





そのまま夜になってしまった


行くあてもないので公園で夜空を見ていると


??「あの…大丈夫ですか?」


急に声をかけられた


「だ……じょ…ぶ」

??「とりあえず私についてきてください 」

「だ…き…?」

??「すみません自己紹介がまだでしたね」

日本「日本と申します」


日本「こんなとこでは寒いですよ」


「…れ……うぶ」


日本「何言ってるのか分かりませんが」


日本「私の家に行きますよ」






結局そのまま連れてかれた


日本「名前はありますか?」


「…えて…い」


日本「覚えてませんか…」


日本「なら名付けていいですか?」


「すき…し…」


日本「そうですね…」


日本「すみません私名付けるの苦手でして」


日本「バグ国ぐらいしか思いつきませんね…」


「それ……い」


日本「ではバグさんこれからよろしくお願いしますね」





episode 1 俺は…?

loading

この作品はいかがでしたか?

131

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚