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華音です!

そろそろテストが近い…😭


続きです!


どうぞ!


〰️ーー〰️ーー〰️ーー〰️ーー〰️ーー〰️ーー


俺の名前は飯豊朔太郎!

天羽組で舎弟をしている極道だ!


実は最近…いや、随分前から気になってることがある、それは俺らの兄貴、小峠の兄貴と同期の速水の距離が近いことだ!


速水「兄貴~」

小峠「どうした?」

速水「聞いてくださいよー」ぎゅー

小峠「はいはい」


こんな風に速水が小峠の兄貴に抱きついて慰めてもらったり、他にも…


小峠「速水、終わったか?」

速水「はい!終わりました!」

小峠「よし、なら帰るか」

速水「は~~い」


夜、仕事が終わると二人で仲良く帰ったり…


速水「兄貴…このご飯食べてみたいです」

小峠「ん?…なら今日買いにいくか」

速水「やったー!」


休憩時間の時にはお互い椅子に座ると寄りかかって時間を過ごしたりしてた、そして何より驚いたのは屋上での出来事だった


速水「でも、、あの〰️ーー時ーー」

小峠「だい〰️ーー〰️ーー〰️ーー〰️ーー賢志ー〰️いるーー」

速水「で〰️ーー、、」


小峠の兄貴が速水を抱き寄せて、頭を撫でる、そこまでは良かった、でも次の瞬間

チュッ

と、リップ音が聞こえた、速水の髪をかきあげた兄貴は速水の額にキ◯を一瞬していた、


速水「うー///」


そん時俺は屋上のドアの隙間から覗いていたこともあり、驚いてた


小峠「仕事戻るぞ」

速水「はい…」

飯豊「(うぉ、こっちくる…)」ε≡ヘ( ゚Д゚)ノ


兄貴と速水がこちらに向かってきたから急いで事務所に戻った。幸い俺はバレはしなかった。

俺は二人の会話の内容にも気になった

遠くて、すこししか聞き取れなかったが二人は何か隠してるのはわかった


飯豊「…(あの二人の関係…まさか!)」


いや、まさか…まさかな…そんなわけ…そんなことを考えていると野田の兄貴が声をかけてくれた。


野田「飯豊三等兵、仕事中考え事って暇なの?」


飯豊「ふぁ!?」


野田「全く仕事進んでないのだ」


飯豊「いやっ…えっと…」


野田「…よし少し俺に付き合え」


飯豊「え、あ、はい!」


喫煙室ところにつれていかれ、兄貴のタバコに火をつけた、すると野田の兄貴が


野田「なにを悩んでいるのだ?まさか恋の悩みなのか?」


飯豊「ち、違いますよ!実は…」


悩んでいても仕方ないから野田の兄貴に話すことにした。


続く


〰️ーー〰️ーー〰️ーー〰️ーー〰️ーー〰️ーー

どうだったでしょうか!


次回 バレる 中編 です!


では また!


(°▽°)


この作品はいかがでしたか?

216

コメント

6

ユーザー

最高です😆

ユーザー

また、華音さんの作品をお待ちしてます♪

ユーザー

お疲れ様です♪昨日は私のリクエスト作品を投稿して下さって本当にありがとうございました😊昨日に続いて、また別の作品を作るのは大変でしたよね?

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