TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

どんな君でも/桃紫

一覧ページ

「どんな君でも/桃紫」のメインビジュアル

どんな君でも/桃紫

1 - どんな君でも/桃紫

♥

76

2022年06月11日

シェアするシェアする
報告する

せっかく書いたのに消しちゃった

また書かなきゃ(´;ω;`)

桃紫

スタート





俺にはいくつかの人格がある

多重人格ってやつだ

そのせいか友達が出来ない

まあみんなこんなやつといるのはやだよね

とある人を覗いて。


そのとある人というのは桃くんだ

桃くんは初めて会った時から俺を受け入れてくれた

サポートもしてくれた

とてもいい友達です





とある天気のいい日

俺はどうしても桃くんに聞きたいことがあった

紫「なんで俺と一緒に居てくれるの?」

桃「いいよ。教えてあげる。」


それはね


桃「紫くんがすきだからかなニコ」


桃「驚いた?ニコ」

紫「…俺はいいよ?」

桃「えっ?」

紫「桃くんと付き合うの」

紫「おれも桃くんすきだからニコ」


俺達は付き合った




とある日

紫「ねぇ桃くん」

桃「なぁに?」

紫「桃くんはさ、おれの」

紫「優しい、悲しみ、怒り…….」

紫「どの人格のおれがすき?」

桃「う〜ん」

桃「どんな人格の紫くんだって」

桃「結局はどれも紫くんじゃん?」

桃「だから俺はどんな人格でも」

桃「紫くんが大好きだよ♡ニコ」

紫「桃くん…….ウルッ」

紫「大好きだよぉぉぉぉ!!♡ギュ」

桃「うおっ笑」

桃「今は可愛い人格なんだね♡」

*紫「( ˶ˆ꒳ˆ˵ )エヘヘ♡」* 





ありがとう


大好き桃くん♡






HappyEND


疲れた(´・ω・`)

なんで消すねん自分( ´・ω・`)

YouTube見ててね

字幕がついてたから字幕見てたんよ

見てたらねw

画像  逃亡頑張るなよw

笑ったw

以上です(   ˙-˙   )

おつるさ( ´ ▽ ` )ノ

この作品はいかがでしたか?

76

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚