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華音です!


もう化学が分からなくて頭ぶっ飛びそうです…どうすればいいんだぁぁぁぁぁ

精神崩壊ww?



⚠️女体化


⚠️孕ませ表現アリ



どうぞ!


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ーホワイトチョコー


久我「ただいま~」


帰宅した久我


小峠「虎徹…これ」


出迎えたのは久我の妻である華太、なにやら様子が変だった


久我「え?(なんか顔を赤らめてる?)…….これ!チョコ!?」


小峠「ほらバレンタインだから…」


久我に渡したのは赤でラッピングされている箱だった


久我「!!ありがとございます!」


小峠「///」


久我「ホワイトデーは500倍のお返ししますね!!」


小峠「た、楽しみに…して…る…」


久我「もちろん、濃厚なホワイトチョコでね」


小峠「!…///」


久我「でも…今お返ししますか」


小峠「へ!?」


久我「さぁー、ベッドにいきましょうね~」


抵抗しないでおとなしく連れていかれる華太、その様子にルンルンの久我が寝室に消えていっのであった



パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡



華太「あ”んッ♡♡、あん”ッ!♡♡…こて、ちゅ…♡♡….おきゅ”♡..おき”ゅ!♡♡♡♡ほち”ぃ♡♡///」


久我「いいですよ~、、ッ」


ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルル


華太「ひぃ”~~~~~ッッッッ!!!♡♡♡」


子宮の中にたっぷりとホワイトチョコを出された華太は幸せそうな顔をしていた


久我「二回戦しますよ~」


華太「~~ッッッッ♡♡♡♡♡」





ちなみに彪華と華玖は隣の部屋でぐっすり眠ってましたとさ。





ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

どうだったでしょうか!


では また


(°▽°)

バレンタイン🍫

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205

コメント

21

ユーザー

最高です、、、!!いやもうこの作品自体がバレンタインチョコですわ🍫🫶🏻‎🎀

ユーザー

めちゃ良き💙

ユーザー

よきよき…_:( _ ́ཫ`):_

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