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皆さんこんにちは!

カステラです!

えー、言い忘れてました。

軍パロです。

第二話スタート!

___________________________

ci side


俺はci。

突然だが俺はshpの事が好き。

でも、わかってる。

shpはrbrの事が好きなんやと。

ci「俺の恋なんか叶わへんよな⋯」(苦笑

あれ、shpが珍しく図書室に居る⋯


shp side


図書室から魔法の本を借りた。

もちろん見るのは洗脳魔法。

shp 「これでrbrさんを⋯」

堕としたる♡

ci「なーshpなにしとるん?」

shp「あびゃっ⋯!?ci‥?いつから居ったん!?」

ci「ん〜?今来たばっかやで〜?」

shp「なら良かったわぁ⋯」

ci「なんや?やましいことでもしとったんか?」

shp「そんなんちゃうわ!ただ魔法調べとっただけやから⋯」

ci「ふ〜ん。」


ci side


今来たばっかなんて嘘。

本当は洗脳魔法を調べとったのも見てわかる。

ci「shpは本気なんやなッ⋯」ボソッ

shp「ん?ciなんか言ったか?」

ci「⋯いや!なんもないで」ニコッ

こうやっていつも隠すんよな⋯

自分の本心。

そんなものあまり人前に出さない。

どうせ出してもロクなことあらへんやろ。

周りに合わせたほうが絶対ええ⋯

でも一度でいいから⋯

俺の本心、認めてくれる奴居らへんかな⋯

まあ、居るわけあらへんか⋯

shp「ci、どうしたん?」

ci「なんもない言うとるやん⋯」

shp「ほんまに?」

「様子おかしいやん⋯?」

ci「なんも無いって⋯」

「気にしいひんで?」

shp「なんかあったら誰かに相談せえよ?」

ci「⋯おん⋯!」

こいつ⋯洗脳魔法とか調べとる癖に優しいんよ⋯

ほんまにこいつは⋯

ci「意味わからへん⋯w」

shp「?何が?」

ci「いやー、なんもないで!ただの独り言や!」

shp「変なの⋯」(引

ci「引かんといて!?」

shp「いや引くやろ今のは!?」

em「あの〜図書室では静かにしましょうね⋯?」

shp「さーせんw」

em「謝る気ありませんよね!?」

ci「あれ、この声量はemさんもうるさいんじゃ⋯」

em「あっ⋯」

shp「なにしてるんすか?」

「注意しようとした人がw」

ci「確かにw」

「注意しようとした人がうるさくしとるやんw」

em「元はと言えばあなた達のせいですからね!?」

新人組「すみませんでしたー」(棒

em「棒読みじゃないですか!?」

shp「別にええやん。」(真顔

em「よくないですよ?!」

これはいつまでたっても終わらんから、

ci「これ終わらんから俺帰るわ」

と言って勝手に帰った。

em「あっ、ちょっと!?」

shp「emさんうるさい、」

em「えぇ!?酷くないですか!?」

うるさい図書室だ。←元凶

________________________________________

これで終わりです!

なんか少しコメディですね?

まぁいいか

それではさようなら!

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