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fkside
この建物の扉をあけた
中にはすらっとした体型で、身長が高くてモテそうな人が立っていた
「すいません、今回はよろしくお願いします」
『…よろしくお願いします!』
緊張しているのかな、笑
『ここでは、ーーーーという仕事をしていまして、今日は皆さんも体験出来る仕事を用意しました』
そんなことなかったかも、わら
wt「はい」
sk「楽しそう!」
「ありがとうございます、」
『…!』
え、何?近づいてきたんだけど…
『すいません、ゴミが…』
「え、うそ…」
何その行動、イケメン過ぎてさすがの俺でも惚れるぞ
『では、早速移動しましょう』
ab「え、、あれやらない?」
阿部ちゃんが言いたいのはジャンプスるかどうかだろう
「じゃあ目黒さんも一緒にジャンプしましょ!」
『ぃ、あ!はい!』
少し戸惑ったけど嬉しそうだった
「せーの!」
__________
「うしょ、っ!」
『ぉし、っ』
ちゃんと目黒さんもリアクションしてくれた笑、
「では!そこへ案内お願いします!」
iw「お願いします」
『はい、』
__________
__________
「いやぁ、難しいかったけど楽しかったね」
wt「なんか途中で身長が高い人いた笑」
dt「ね、笑」
Sn【以上!SnowManでした!】
__________
megside
『はぁ..』
やっぱり舘さんにはかなわないのかな
いつも翔太くんの隣に居るし、翔太くんの笑顔も倍に見れた
嬉しいけど…、嬉しくない
『帰ろ…』
今日はゆっくりと心を落ち着かせて、準備をしよう
__________
靴を脱ぎ捨て、ご飯は食べず、風呂と歯磨きと明日のスケジュールを確認しアラームをかけてベッドに飛び込んだ
ばふっ
『ん、おやすみぃ』
この声は静かな夜の世界に消えて無くなった
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一旦終わり!
感想書きたかった!
まずさ、あ!不快に思ったらシュー =͟͟͞͞⊂(⊂ ‘ω’)ってして次のお話で!!
でね!さっくんが出てくるんだけどさ度々吐夢を感じて、テンションが上がった!笑
もう、やばいよ?
言葉にしたら、おぉ!✨ってして、うわぁッってなって、ぇッ?うそぉおぉお、ってなった!
語彙力無
で、まぁちゃんとね、フライデイチャイナタウンが流れてきたと..フルでね
しかもさ、さっくんってバレー習ってるじゃん?多分で、それも関与してきたの笑
他にも少しでもダンスに関わる人が集められたんだけどさぁ、..
これ以上いったらネタバレになるのでやめますが、こういう話をSnowManで作って欲しい人います?
いたら作ります!コメント待ってる!