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こんにちは、れのです!
本日2度目の投稿です、この間1年ぶりに投稿して、ここ1ヶ月テラー再熱しています✨
zmem
®️あり
この物語はフィクションです、ご本人様には一切関係ありません。
ワンクッション
zm「emさんってほんといっつも敬語よな」
zm「たまにはタメ口で喋ってみてよ」
emです。
お付き合いしているzmさんといつものように話していたら突然そんなことを言われました。
em「そうですか?慣れで敬語で話しているだけで別にタメの時もあると思いますが……」
zm「えー俺emさんにタメ口で喋って欲しいなぁ」
em「慣れですもん」
ふ〜ん?
彼がニヤりと笑う
zm「ほな俺がemさんをタメで話させるわ!」
そして早朝からzmさんの私をタメ口で話させる作戦が始まりました
zm「ばぁっ!!」
いつものように家に招待されたから行くと突然驚かせてくるzmさん
em「わぁッ!?」
em「び、びっくりしました……」
zm「うーん……」
イマイチ、って反応。
em「もう、やめてくださよ、、、」
zm「ひひ、今日はemさんがタメ口で話してくれるまで驚かせ続けるぞ〜!」
em「ええっ!?なんですかそれ、、、」
em「そんなこといわれたら逆に絶対敬語で話します!」
そう言って笑うと臨むところだ!と嬉しそうに彼が言う。
ピンポーーン
チャイムが鳴る。
em「これもなんか仕組んでるんじゃないですかぁ?」
zm「ん、、?なんだっけ」
「宅配便でーす」
zm「あ、ありがとうございます」
em「ただの宅配便ですか」
zm「そうみたいやな」
zm「emさん!これ今流行りのホラゲ!一緒にやろうぜ!!」
承諾して一緒にゲームをやり進める。
zm「……」
em「……」
zm「なんかこのゲームつまんない」
em「思いました」
zm「もーーー!まだemさんにタメ口で喋らせられてないよー!!」
少し勝った気分になり口を開こうとしたら突然後ろから抱きしめられる。
em「わひゃッ!?」
zm「emさーーー、」
em「急に抱きつかないでくださいよー!」
彼の方を見ると急に悪い顔をし出す。
em「えっ…?どうかしましたか?」
zm「閃いちゃった」
zmはそう呟きemの服に手を入れた
em「えっ!?ちょっ」
おへそをなぞるとemが声を漏らす
em「ひゃうッ…」
今度は手を脇に移動させくすぐってくる。
em「ちょっとzmさッ、ひゃはっ、」
そのまま服を脱がせられベットに押し倒される。
zm「忘れてた、最初からこうすればよかった♡」
em「や、それはナシですよさすがに!」
zm「まださすがに大丈夫?じゃあこっちー」
そう言ってemのソレを触り出す。
em「んッ//」
em「それはズルいですよぉ……/」
耐えるemを見てたのしそうに笑うzm。
脇を舐める
em「汚いって、んはッw」
同時にソレも弄る
em「ほんとにぃ、っ♡もうやめへくらさッ///」
zm「汁垂れてんぞ、イキたいんじゃないのー?」
em「そんなんじゃ」
先っぽを弄る
em「ぁんッ、//」
em「ちょっとzmさぁッ♡もう終わりにしてくらさ、」
zm「まだ耐える?」
em「ここまで来たら引けませんよッ、諦めてくらさ……」
zm「あっ!」
ドタバタとどこかに向かう彼。
今度は何、とビクビクしているとさっき届いた郵便物を漁りはじめる
zm「じゃーんっ」
em「なんですか、その変な棒」
zm「これー?」
zm「尿道カテーテル」
サーッと血の気が引く。
なにそれ、名前を聞いて嫌な想像が膨らむ。
(書く気分でなくてちょっと増やしましたごめんなさい)
♡コメント励みになります!!♡もっと多かったら早めに続き書きます。
フォローめちゃうれしいです
新しく新人組の連載始めたのでよかったら見てください!他にも依存とかそっち系の短編もいっぱい書いてますので是非❣️