テラーノベル
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短め&下手注意
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ーー
「ふっ….ぁ、んっ….」
「めめ、めめぇ….」
突然ですが、俺は自慰行為をしています。
彼氏の写真、彼氏の服、彼氏の声をおかずにしています。
きっと、彼氏には引かれるだろうけど、仕方ないよね。
「あ、あ….いく….あかんっ、いっちゃう….」
ラストスパート、手を早く動かしたら真ん中が熱くなってきた。
その時、目の前の扉が急に開いた。
「へっ?!」
吐き出す気満々だったので、突然の事に寸止め状態。
「め、めめ?!」
部屋に入ってきたのは、彼氏のめめ。
自分のものに集中してたら、帰ってきてたの気付かなかった。
やばい、こんなの見られたら….
『うわぁ、えろいね』
….全身を舐めまわすように見られる。
頭から爪先、つま先から頭。
屈辱すぎる、どういう気持ちで俺はこれを処理しないといけないんだ。
『我慢汁でてる』
『もうすぐで出そうなんでしょ?』
『俺のでね。』
そう言って、荷物を床に放ってから、自身のベルトをカチャカチャと取り始める。
逃げ出したい、けど出したい。
「あ、あかんよっ、めめ疲れとるやろ?」
なんとか激しくならないよう、説得してみる。
『ぜーんぜん』
『康二みたら疲れなんて取れちゃった(笑』
みるみるうちにめめは産まれたての姿に変わってく、めめの股間部はこれでもかってくらい大きい。
「いや、いやや….」
『なんで?寸止めでそのまま寝るの?』
「それはっ….いやや」
そうだよねって俺の穴にめめのものを当てがう。
少しづつ挿れ進め、根元まで受け入れてしまった。
「あ、あっ….苦しい….めめ」
『ん?俺も』
「ん、んーっ、気持ちええ….」
『なら良かった』
少しづつ腰が動いてきたと思ったら、一気に早くなった。
拳を握りしめて出すのを我慢する。
『おー、我慢できるんだ』
「めめっ、めめぇっ、あかんっ、早いぃ….」
『それが好きなんでしょ?』
「すき、すきやからっ….」
全身に力を入れてて全身熱いけど、股間部が圧倒的に熱い。
そっちの刺激が欲しくなってきたので、自分で触ってみる。
触らなくても脈打っているのが分かるけど、触ってみると思ったよりも脈打っていた。
窪みの部分に手の方を合わせて、動かしてみる。
「はっ、は….めめ、いっちゃう」
『いいよ。出しちゃえ』
「んーっ….はぁ、はぁ….」
出して終わり。
かと思ったけど、めめは終わらせてくれない。
変わらず動きっぱなしで好きなんか見せてくれやしない。
「だしたからっ、めめ、あかんっ!」
「あっ、なんか、くるっ….!」
1,470
にゅうひん☆
9,516
ほむぺ⋆*
448
チラッと見てみたら、俺の物から透明のものが出ていた。
ちゃんと確認したいけど、そんな余裕もないくらいめめにめちゃくちゃにされている。
「めめ、めめぇ、あかんってぇっ!」
『なんで?好きなんじゃないの?』
「すきっやけど、あかんっ」
『理不尽ー』
ようやくゆっくりになってくれた。
「ん、んん….」
『どしたの?』
急にゆっくりになったので、ムズムズしてならない。
でも、今更言うことは….
『っ….康二、締めんな….』
「へ?まって、なんもしとらんよ?」
ムズムズしすぎて無意識に締めてしまったみたい。
どうしよう、いつもどうやってたっけ
『さらに締まってるよ、康二….』
『あ、でる』
「え、ちょっと、!!」
急にお腹の中に生ぬるい物が流れ込んできた。
「なんしとんねん….」
『んふ、ごめんね』
「ええけどー」
『気持ちよかった?』
「….まあな」
『可愛い』
「ちょっ、苦しいって!!」
『なんでよ、ただのハグじゃん』
「そういう話じゃ….」
ーー
切り方迷った結果がこれですよ。
下手でごめんね🥺
これが普段遅筆な人のクオリティです。
ではでは、ばばい👋🏻
コメント
8件
最高でした👍✨