テラーノベル
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#雪男BL
透子
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ガチャッ
渡「ただいまー」
宮「おかえり、翔太」
渡「疲れたー…」 ポフッ(倒込
宮「はいはい、お風呂先に入ってきな?」
渡「…癒してくんねーの?」
宮「髪乾かしてあげる」
渡「…他は?」
宮「軽食作ってあるよ」
渡「…ふかふかのベッドは?」
宮「ベットメイキングも済んでるよ 」
渡「…」
宮「なに?文句?」
渡「んーん…ありがと」
宮「ふふ…、どういたしまして」
チャプンッ…
渡「ふぅ……」
渡「やべ…寝そう…」
ここで寝たら…りょうたに、おこら…れ、る…
渡「…ここどこだ?」
『渡辺さんっ!』
渡「へ?」
『もぉ~何ポけっとしてるの?』
ポヨンッ‥
渡「///!?」
『?顔真っ赤だよ?』
渡「あのっ…なんで、そんな際どい服…着て、」
『え?渡辺さんがプレゼントしてくれたじゃない』
渡「俺がッ??」
『ねぇそんな事より早く行こーよぉ』
ギュッ… ムニュッ♡‥
渡「ッ!!?」
だ、…ダメぇぇぇぇぇぇ!!!!!
渡「はっ!!?」 ガバッ!
渡「…よかった…夢、……」
渡「涼太ごめーん。遅くなった…」
宮「ぉ…か、えり…」
渡「?蹲ってどうした?」
宮「…っ…なんでも、ないよ??」
渡「あ、体調悪いのか?じゃあベットまで運ぶよ」
宮「い、いい!大丈夫!!」
渡「いや、なんか顔色悪いって。無理すんな」
宮「お願い!大丈夫だから!」
渡「そんな胸覆うように蹲れても何の信用もなi─」
『渡辺さん…?』 ポヨンッ‥♡
渡「(まさかな…)」 「いやでもワンチャン…?」
宮「な…何が?」
渡「…」
宮「なに?…無言で、近づいてこないでよ!」
渡「ごめん、涼太」
宮「へ…なにがっ…__」
渡「…」
ドサッ!
ポヨンッ…
渡「!?」
宮「な…、なっ/////!!」
渡「…何ふざけてるの?」
宮「ふざけてこんな事俺がすると思う!?」
渡「…しない」
宮「でしょうねッ///!!!」
渡「…じゃあ、これホンモノ??」
宮「うぅ゙…そうだよぉ…////(涙目」
渡「・・・」
渡「もんでも?」
宮「アホ!変態!クソ馬鹿!!死ねッ!!」
渡「ちょちょ…それはだめ」
宮「むぐっ……」
渡「…取り敢えず、寝たら治るかも!ほら、寝室行こ?」
宮「…うん…」
宮「ハァ…ハァ……」
渡「…呼吸荒くない?」
宮「別に……」
渡「ほんとに??」
宮「…… なんか、胸に重み感じて…ちょっと苦しぃ…」
渡「もーこんな時まで我慢すんな」
宮「はぃ…」
渡「…ぁ…そだ…涼太、ちょっと動くなよ 」
宮「?」
ムギュッ♡‥
宮「ひぁっ!…プルプルッ…///」
渡「…」
ヤバいヤバいヤバい…なんか勢いで鷲掴みしちゃったけど…ホンモノだ!!?
嫌ヤバい…もちもち&ムギュムギュ過ぎる…
夢のあの女の人と全く一緒過ぎる…
宮「はふっ…は、んぁ……はぁぁ…ッ…////」
渡「声漏れてっぞ」
宮「なんかっ…さっきからおっぱいむじゅむじゅしゅるぅ〜…///♡」
渡「…揉みしだいていい?」
宮「いっぱい…♡いっぱいもみもみしてぇ‥♡」
渡「…覚悟しろ?♡」
なんか結構前に書いてたやつです🙂↕️
コメント
3件
だてぱいありがとうございます!! 5歳児しょぴは大っきなだてぱい堪能するんだろうなぁ…♡くふふっ♡
なっ…なんか…りょた❤かわよ(*´∀`)
だてぱいモミモミ5歳児しょっぴーと 誘い上手なドデカパイだて様が 爆誕してしまった…!