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皆さんこんにちは(*^^*)

蒼神です。

こちらの方が忙しかったり体調が悪かったりと全然投稿出来ませんでした、いつの間にか沢山の人に見てもらえてとても嬉しい限りです(*^^*)

注意事項などは1話目の方に記載してるのでそれを読んでくださいお願いしますm(_ _)m

ではどうぞ



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9月30日0時0分新宿百鬼夜行開幕

新宿に帳が降りる

呪術師に緊張が走る

呪詛師達は歓喜に満ちる

ビルの屋上一つの人影一つの大きな影が見下ろす先には呪術師がはびこる今から進むは修羅の道それでも彼らは突き進む自分達の信じた明日の為

乙「さぁ、百鬼夜行の開幕だ!!」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ビルが崩壊する呪霊も呪詛師も暴れ回り新宿の被害は計り知れない

七「夏油さんどうするんですか!!それに相手に呪霊操術者は居ないはず何故こんなにも呪霊が呪詛師に味方しているんですか!?」

夏「私にも分からない!!でも、今は敵を押さえ込もうこれ以上被害が出ては行けない!!」

歌「やっぱり、あの子達を置いてきて正解ねこんな惨状どうにも出来ないもの」

家「その通りですね、じゃあ私は医療に専念します、、、夏油、七海、歌姫先輩ご武運を」

夏「任せて硝子」

七「任せてください」

歌「うん、私達に任せなさい」

3人は戦場に消えていく

家「私は見てるしか出来ないのか、、、」

補助監督「家入さん!!急患ですお願いします」

家「分かった今行く」

家(あぁ、五条やっぱり私は、、、前を向こう夏油達もそうしてる1人でうじうじしてられないな)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

高専

西「結局、東京に残ったけど私達は留守番って訳ね」

真衣「仕方ないでしょ桃、私達に出来る事がコレ何だから」

三「そうですね、メカ丸達は何処まで行ってるんでしょうね?」

菜「夏油様まだかな〜」

美「まだかな〜」

野「そうね、まだ掛かりそうだけど」

新「まぁまぁ、そう言わんと加茂先輩方が飲み物買ってきてくれてるんで待ちましょや〜」(新は途中で合流してます口調ハチャメチャですがお許しください)

虎「ふぅ〜んそうなんだ(*^^*)」

皆「えっ?」

虎「こんにちは!!虎杖悠仁です!!」

伏「伏黒恵です、、、」

野「自己紹介しろなんて言ってねぇだろうが!!何でいんだよお前ら!!」

伏「作戦の為と俺たちの用事を終わらせるためだ」

西「みんな!!臨戦態勢をとって!!」

西(私がみんなに指示出さなきゃこんな時加茂君がいたら全く何処まで行ってるのよ)

伏「さぁ、俺ら全員で呪合いましょう」

虎「よっし!頑張るぞ(*^^*)」

西「みんな!チームワークをしっかりね」

皆「はい!」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ここまで読んで頂きありがとうございます*.(๓´͈ ˘ `͈๓).*

投稿遅くなり申し訳ございませんm(_ _)m

誤字脱字などがありましたらコメントでお教え下さいm(*_ _)m

それでは次のお話でお会いしましょう

さようなら〜(*^^*)

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コメント

3

ユーザー
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おぉぉ✨待ってました!!めっちゃ良かったです!!あの九月三十一日ってわざとですか?

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