TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

mzyd × wrwrd BL

一覧ページ

「mzyd × wrwrd BL」のメインビジュアル

mzyd × wrwrd BL

24 - 四流〜😻初めてだから許して😢♡

♥

1,119

2025年02月16日

シェアするシェアする
報告する

注意

・ボーイズラブです

・四流組(zm×em)

・地雷、苦手様回れ右‼️

・4️⃣流初めてだから解釈不一致かもです






e「ゾムさんまだかなー?」

今日はゾムさんとデートなんですけど、、集合時間になっても全然来ない!!いつもやったら私より早く来るんやけどな、、


ぴこんっ


e「ん?あ、、」

そこにはゾムさんからの1件のメールが来ていた

z『ごめん、腹壊しちまって、遅れるわ』

e「あれま、大変ですね、」

e『全然大丈夫です。近くのベンチに座ってますね』

私はそれだけ返信しゾムさんが来るのを待った


15分後


e「ゾムさん大丈夫かなー、」

mob「ねーそこのお兄さん、♡」

ナンパとか今頃する人いるんですね、可哀想に、、

m「ねえ、君だよきみ」

e「、、へ、?わ、私ですか?!」

m「そうだよ君だよ」笑

e「な、何の用ですか、」

m「そんな固くならないでよ、ちょっと一緒ご飯食べいかない?最近できたカフェがあるんだよね」

e「ぁ、ご、ごめんなさい、人待ってるんで、、」

m「え、何言ってんの?さっきからずっと本読んでるだけじゃん」笑

e「でも、待ってるんです、、」

m「あーもう、うるせえな、はよ行くぞ、」

ぐいっ、

e「や、やめてくださいっ、!」

こんなとこゾムさんに見られたら怒られる、一刻も早く逃げ出さないと、!!

m「来いって、なに、もしかしてぶたれたいの?いいよそうしないとわかんないもんね、」笑

相手の拳が降り掛かってきた、もう終わりなんだな、と目を瞑った瞬間

ぱしっ

e「っ、、、?」

e「ぁ、ぞ、ゾムさん!!?」

z「すまん遅れた」

m「ほんとに待ってたのかよ、つまんな」

m「じゃ、、俺はこれで」

z「は?そんな簡単に帰れると思うなよ」

m「なに?もしかして喧嘩しようってか?」

z「いや別に?まあ、証拠はあるからあとはばら撒くだけなんだけどね、」笑

そういいゾムさんはカメラアプリを見せびらかした

m「は?!?なにそれ、消せよ!!」

z「いやいや、俺の大切な恋人傷つけてその態度かよ」

z「殴られないだけいいと思え?」

m「う゛ッ、、、す、すいませんでしたーーっ!!!」


z「あーあ、行っちゃった」

z「エミさん大丈夫?」

e「は、わ、、、///」

z「エミさん?!」

e「ぁ、ご、ごめんなさいっ、大切な恋人って言ってくれたのが嬉しくて、、守ってくれた姿がかっこよくて、、//」

z「、、、ふーん、」

z「そりゃどうも、、」

ゾムさんは深くフードを被った、バレてないと思っているのだろうか、何年一緒にいると思ってるんですか、笑 そんなところも愛おしいと思ってしまう私はおかしいのかな

e「んふ、、」笑

e「ゾムさん!早く行きましょ!」

z「おい笑うなよ、、//」

e「嬉しかったんです、私も世界で1番愛してますよ」笑

z「は、、、ッ、」

ゾムさんは目を丸くさせこっちを見た

e「、、?どうかしました?」

z「ごめん、エミさんがそんなこと言うと思わんくて、、好きだわめっちゃ、」

e「へ、?!//」

z「このままホテル行こか、」

e「いや、そこまでは言って、な、、///」

z「いや拒否権ねえから、行くよ」

いつもより、男前らしいゾムさんに全身がゾクッとした


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

うわわわわわわーーーー!!!!四流初めてです😭😭😭😭涙涙涙、やっと書けました!!!シチュエーションとか喋り方とかめっちゃ研究したんです!!!えちじゃなくてごめんなさいなんですけど!!!!


あ、あと!!お久しぶりです!!これいつも言ってます!!最近がちで色々やばくて!!←ここまでがテンプレです、投稿頻度あげれるよう頑張るのでコメントください🥲

この作品はいかがでしたか?

1,119

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚