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#がくぱろ
あべさく正義♡
257
#きょくぱろ
22時45分。家のドアに手をかける。
中々にハードだった1日。もうツンデレ猫は寝ているかな…
目黒「ただいま」
宮舘「れ、んっ!」
目黒「わぁどうしたの?」
宮舘「シよ?」
目黒「…いやいやいや、開口一番それ?」
宮舘「解かしたの…蓮のすぐ挿れれるように」
目黒「…今日は、デレ多めだね?」
宮舘「早くっ早くっ」
はぁ…じゃあシてあげるか。
宮舘「はぁー、…♡」
目黒「いっぱいイくね…敏感すぎない?」
宮舘「れんっの…かぉが、カッコいいのぉ…」
目黒「俺の顔でイッちゃうの?笑」
宮舘「ンッ♡イキそっ…!はぁ、ぁ!ぁ、!」
舘さんの白い液体は俺の顔めがけて一直線にとんできた。びっくりしたけど嬉しくて俺はスピードをあげた。
宮舘「あ♡あ、♡ぁあ♡」
目黒「気持ちっ…」
宮舘「だめぇっ…っイ、きそッ!♡」
目黒「…ィきすぎじゃない?」
宮舘「だ、め…?♡あ!」
目黒「んん…//可愛いから許す…」
宮舘「れーん…」
目黒「んー?」
宮舘「ちゅーしたい…」
目黒「んっ」
宮舘「ん…んぅ」
目黒「…まだ?」
宮舘「あ……蓮の固くなってる…」
目黒「誰のせいだと?」
宮舘「んー…ツンデレ猫のせい?」
目黒「自覚あるなら、文句言うなよ?」
宮舘「んわっ。…んふ笑、もう一回?」
目黒「そう…もう一回♡」
ツンデレ猫に翻弄される日々。
でもそれはそれで楽しいからいっか。
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