TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する



岩「今日がいい。」



深「だけど仕事でしょ?」



岩「だけどっ、」



深「まぁ、いいけど。どこいくの?」



岩「食べ歩き」



深「…いってら〜、」



岩「いってき〜、」



熟練夫婦とはこのことかと言うくらいの会話を繰り広げる。




まぁ、まとめると。



俺が仕事なんだけど、流亜ちゃんとデートしたいっておねがいしたの。



結果、食べ歩きに。




学校帰り迎えに行って、そのまま連れ去るつもり。




岩「乗って❓流亜ちゃん、」



流「誰、ですか?」



岩「笑、岩本照。」



流「あ、ごめんなさいっ、笑」



岩「笑、こんまま食べ歩きしたいんだけどいい?」



流「仕事は、?」



岩「まだ1時間くらいあるから大丈夫‼️」



流「そう、なんですねっ、」



岩「俺食べたいやつがあってさ、」



流「え、わかりますっ、!」



岩「…敬語外さない?」



流「がんば、るっ、!」






流「これ、ふっかさん好きそうじゃないですか?」



岩「何そのお面、ひょっとこじゃん、笑」



流「ふふっ、笑」



岩「いひっ、笑」




流「この飲み物、ふっかさん好きそう、笑」



岩「……」



僕じゃない人は忘れちゃえば?  (big bang sweet )



ねぇ、俺との時間でしょ?



嫉妬で頭が狂いそうだから。



流「岩本さん、?」



岩「あ、ごめん…!」



流「時間、」



時計を見ると、残り時間は3分ほどだった。



岩「戻ろっか、笑」



流「あ、うん、!」













ひーくんの短くなってごめんなさい‼️


9人の王子様に堕とされます

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

7

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚