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41 - いぶ あび つむ

♥

362

2024年02月22日

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👀👀👀👀 ×8


⚠注意⚠

・いぶあびつむ(伊武×阿蒜×月麦)

・R-18 設定創作 要素あり

・阿蒜視点


😀😆😀😆😀😆😀😆😀😆😀😆😀😆😀















俺の名前は阿蒜寛太、武闘派獅子王組に属する新米極道だ。

組に入ってから、一年以上経ったが…とある問題に遭遇するようになった。それは、兄貴についてだ。伊武の兄貴と井上の兄貴のことで困っている。

伊武「阿蒜は俺のだねぇ…」

井上「何言ってんすか、俺のですよ」

怒気の籠った2人の声が、俺の恐怖感を倍増させる。

そう、俺が困っているのは、2人が俺を取り合っているからだ。なんで取り合っているかと言うと…

伊武「阿蒜が可愛いのは分かる、だがお前のものになんてなってねぇぞ」

井上「阿蒜の可愛さはそこらのやつより一億倍可愛いです…ですが!兄貴のものとは限らないでしょう」

意見なのか、はたまた正論をぶつけ合っているのか。俺が見ている限り、どっちなのか見分けが着くことは無いだろう。

そんなこんなで争いの場を見ていると、来栖の兄貴が近くに寄ってきた。

来栖「まーたやッてる…」

「あ、来栖の兄貴」

来栖「ほんとお前好かれるよなぁ…あ、ちょっと耳貸せ」

話された内容は…いや、言わないでおく。

来栖の兄貴が言ったことに、俺は従うことにした。もしかしたらこの争いの回数が少なくなるかもしれないからだ。

そうして、2人の話しているところに乱入した。少し不満そうな顔をしていたが、勇気を振り絞って言ってみた。

そしたら、2人は一瞬で黙った。作戦は成功かと思いきや…

井上「ちょっと躾でもしねぇとだめか?」

伊武「皆のものだなんて、何言ってんだ。ビッ○にでもなったつもりか?」

まさかの失敗に終わってしまった。

(俺そんな○ッチみたいな発言してたか!?)

慌てて来栖の兄貴の方に視線を向けると、兄貴は笑いそうになるのを堪えながらこちらを見ていた。

視線を逸らした俺は、井上の兄貴に顔を掴まれ無理やりキスされた。それと伊武の兄貴は、後ろから俺のTシャツに手を突っ込んでいた。

「ん”ッ、ん”~~!!////」

伊武「大人しくしているといいねぇ…」

伊武の兄貴はバレないように手を突っ込んでいて、そのままお腹の辺りをくすぐられた。それと同時に井上の兄貴の唇は離れた。

「ッい”ァ””/////や”め、ッッあ”ははww」

伊武の兄貴の両手を掴むも、俺の力じゃビクともしない。

井上「喘いでんのと笑ってるのが混ざってる~、始めて聞きましたよ」

伊武「確かに始めて聞いたねェ」

そう話しながら、くすぐる位置を徐々に上にしてくる。このままだと乳首のところまでいきそうでやばかった。

「ん”ッッ////ァ”ひひひッ””wwww」

コリ”ッ♡

「ひッ”…あ””///♡」

伊武「この辺か」

兄貴はくすぐるのを辞めて、俺の胸を揉み出す。手慣れた手つきだったので、声は出てしまう。

「や”めっ て…くださぃ/////♡♡」

井上「兄貴に体触られて、感じてんだろ?」

「違ッッ…ぁ”♡♡」

井上「エ口い顔しやがって…」

その時、来栖の兄貴がシノギに行くと言った。出て行ったと同時に、来客用の部屋に強引に連れられた。

兄貴たちは扉に鍵をかけ、家具の位置を移動させていた。

伊武「さて、俺たちを怒らせた罰を受けるねぇ」

井上「阿蒜~…今回ばかりは助けるなんてしないぜ?」

「えっと………」

迫り来る兄貴たちに、俺は身体を差し出す覚悟を決めた。

そうして服を脱がされ、ヤッている。

(激しくて頭がおかしくなりそうだ…//////)

ドチュドチュドチュ♡♡ ゴリュッ♡

コリッ、コリッ…ギュムッッッッ♡♡

「お”ァッ””/////♡らめ”ぇ、奥ッッつか”なぃrあ”ぁ!!!!♡♡♡ちく”ぃも”…弄っらないれッ”ッッ”ッ”ッ””♡♡////////」

伊武「絶頂すると良いねぇッッ!!!♡」

井上「なんも考えられなくなるまでヤッてやるよ」

(穴と乳首責められるなんて…酷すぎる、、♡)

カリッ、ギュゥッムニュッ♡♡

「ん”ほッッ♡♡」ドピュッッッッ♡♡♡

井上「もうイったのか、淫乱野郎♡」

伊武「ちょっと触られてイくなんざ、渡世では通用しないねぇ」

乳首と穴を両方攻められたら、イキやすいに決まっているだろう。

ゴリュッゴリュッ♡♡

ギュムッッッッ♡

「や”だッ””//////♡中ッ、だすのォ”ぉ”////だけァ””ひゃ”めれェ””♡♡///////あつぃ”のや”ァ”~~~~っ//////♡」

…ズンッ!!!!(グポッッ…♡♡)♡♡

「お”ぉッッ!?//////♡ア”……/////」

ピュウゥゥゥゥゥ♡♡♡♡

「ぁ”あ…♡」ドピュッッッッ……♡

兄貴に中♡しされたなんて、誰にも言いたくない。この出来事は黒歴史確定となった。

ヌポンッ…♡

「はーッッ”♡はー”ッ…♡♡」

井上「じゃあ次は俺か…」

次の瞬間、また中に入ってきた。

「あ”がッ””♡♡」

伊武「これはヤキだからな」

そう言って、兄貴は俺の口の中に入れてきた。太いし長いしで、息が殆ど出来ない。

「ん”ッッ♡」

バチュッバチュッバチュッ♡♡

「ん”ィィ!!!♡/////やだッ俺、しぬ”ぅぅぅ♡♡/////激し”い”” っの” や”らぁ”~~~~~ッ”//////♡う”ァ っ♡♡」

その後、そのままヤラれ続けて口の中とケツの中は精♡まみれになった。もちろん、こんなの意識を保ってるのなんて無理なので気絶した。

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