テラーノベル
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はーい続きやってくよ〜
その前に珠花の容姿について言ってなかったので
こんな感じ
ではスタート
再測定のところ
吉田:さて今日はどれだけの人材を手に入れられるかな〜かれはC級ぽいし,あの人は見るからにE級あとは(・ω・ = ・ω・)ウエッビクッ
プルルル
白河:はい白河です
吉田:第2管理科のよしだです
白河:どうしました
吉田:彼が来ましたすごいオーラの人を連れて
白河:エッなんですって
吉田:間違いありません水篠ハンターがランクの再測定を受けに来たんです
受付:それではことらにどうぞ
珠花:はい
水篠:はい
白河:今すぐそちらに向かいます
珠花:じゃあやってくる
旬:ああ
案内:それではその黒い玉に手をつけてお待ちください
ぴぴぴー
案内:あれおかしいもう一度
珠花:ええ
ぴぴぴ
案内:あれ
課長:どうした
案内:それが上手くいかなくて
課長見してみろ
ぴぴぴ
案内:ほらこんな感じに
課長:これはエラーなんかじゃないこの人の魔力量が測定魔力量を超えてるんだ
案内:ってことは
課長:そうだこの人はこの国で10人目のS級だ
しゅんの時
案内:えっと課長これってまさか
課長:なんてことだ一日にS級が2人も出るなんて
人:測定不能判定
人:まじかよその判定って実在したのかしかもふたりって
初めて見たぞ
当たり前だこれまでたったの9回しかなかったんだから
案内:3日後に再度お越しいただければ
旬:わかりました
吉田:宍戸さんの睨んだとおりだあとは先に声をかけて
案内:その後その場でライセンスの更新を
珠花:じー(◉︎ɷ◉︎ )
旬:(珠花どうした)
珠花:(なんか強いのくる)
スっ 最上が入ってくる
案内:どうされました
人:見ろあれハンタースの最上しんじゃないか?
旬:(あの人が火炎系魔法の頂点最終兵器と呼ばれるハンター)
珠花:(旬でも全然まだ弱い)
旬:(そうか)
珠花:(うん)
最上:(なるほど騒ぎのわけは彼らですか)
初めましてハンタースギルドの代表最上真と申します。入るギルドは決まっていますか?もしよろしければこの後お時間を
旬:すみませんが急ぐので
スタスタ(((((*´・ω・)
珠花:(良かったの旬?)
旬:ああ
まさか最上代表が断られた
最上:犬飼課長私彼らにちゃんとハンタースの最上だって言いましたよね?
犬飼:ええ間違いなく
白河:(:.;゚;Д;゚;.:)ハァハァ
吉田:社長
最上:(そう言うことですかここから白虎ギルドは近くはないそれでも息を切らせて来たつまり先程の彼らにはそれほどの価値がある)
ごめんね〜一旦ここで終わり
次回ランク更新
ごめんS級波ダンジョンのやつは飛ばしたい
ばいばーい( ・ω・)/
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