ネッ友の経験を元にした小説。
改造あり。
恋愛系だから苦手な方はスキップどうぞ。
私は今恋をしている。
満月が私を照らした。
貴方との散歩
貴方がいるかも分からないのに来た公園。
私が貴方への思いはもしかしたら
貴方の背景が見えるだけで興奮する。
貴方と話す度心臓が高鳴る
貴方の写真を見て泣いた夜
離れるのが寂しい
貴方にバレたくないこの気持ち。
でもね、私は知っているんだよ
貴方が私の気持ちに気づいて居ること
思わせぶりもいい加減にしてよね。
好きじゃ伝わらないのは知ってる
でも好きの中には何かある
いつからか指輪が首輪になっていた。
腐った愛情論よ
他の子にバレたくない
でもね、黒板に書いた相合傘
バレちゃった
続きは気分が向いたら書きます。
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