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こんにちはー!
今回はお泊まり会ですー!!
それではどうぞー!!
〇〇「お邪魔しまーす、?お家広〜!」
元貴「どうぞー!!」
滉斗「先風呂行っちゃう?時間結構遅めだし」
涼架「そうだねー!それからご飯食べよっか!」
〇〇「ん!誰から行く〜?」
元貴「〇〇からどーぞ!」
〇〇「いいの?」
ミセス「うん!」
〇〇「じゃあ!服、貸してもらってもいい…?」(顔赤め)
ミセス(貸したい…!)
元貴「ちょっと2人カモン」
りょつぱ「ういす」
〇〇「?」
元貴「誰が貸す?貸したい人!」(小声)
ミセス「はい!」
滉斗「じゃんけん」
ミセス「最初はグー!じゃんけんぽん!」
元貴(グー)
涼架(チョキ)
滉斗(チョキ)
元貴「よっしゃ!!じゃあ〇〇!俺の貸すね!!」
〇〇「ありがとう!」
(服受け取って)
〇〇「じゃあ行ってきます!」
脱衣所にて
〇〇(…推しに服を貸してもらい推しの家でお風呂に入る…何事??? まあ、とりあえずお風呂入ろ!)
お風呂場(身体洗いながら)
〇〇「1人じゃなんもできない我ら可愛いもんね〜🎵」
廊下
滉斗(?なんか歌ってる?そこチョイスされんの!?かわい… 好き…)
滉斗(?なんか今思ったような…)
お風呂出て脱衣所
〇〇「転がれば転がればいずれ着く目が合えば〜🎵」
服着ながら
〇〇「?誰かいる?」
着替え終わり部屋を出る
滉斗と〇〇「あ、」
〇〇「聞こえてたかな?恥ずかし〜…笑」(顔赤)
滉斗「あ!いや、歌上手いね?!」
〇〇「え!?ありがとう笑でも元貴の生で聞いてたら私のなんてそんなじゃない?」
滉斗「ううん!!めっちゃ上手かった!!歌手なれるんじゃない?!」
〇〇「あー、私一様歌手、なんだよね。」
ミセス「え!?」
〇〇「わっびっくりした!」
涼架「そうなの?!」
〇〇「顔出ししてなくて…最近流行ってる、〇〇?みたいな」
元貴「そういえば名前一緒だ!!」
涼架「ってことは歌上手いんだ!!」
滉斗「2人で今度デュエットみたいな感じで歌ってよ!!」
ミセス(っていうか今更だけど服ダボダボ…可愛い…)
〇〇「?何?変かな?これ」
ミセス「めっちゃ可愛いです!!!!」
〇〇(推しに褒められる私本当に何者!!!???)
〇〇「あ、ありがとう…?」
どうでしたでしょうか〜?
結構よかったかなーとおもいます!!
自分の体感?ですけど笑
次のお話もお楽しみに〜!!
さようなら!!
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