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5 - 第5話純粋のフリをするのが俺の満足する方法

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2025年06月28日

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 純粋のフリをするのが俺の満足を得る方法





























学校 





















mz「あ、え×ち下手な人きた!笑」


ak「おい!!”馬鹿にすんな!上手いから!」


pr「おはー」


mz「あ、おはよー」


mz「てかak絶対セ××ス下手だと思うよな?W」


pr「セ××ス … ?」 


ak「え?」


mz「知らない系?」


ak「いや流石に1番詳しそうだけど、?」


pr「すまん、何言ってるか分からんわ。それって何?」


ak「えー、っとね、!まだ早いかも……?」


mz「あー、そ、そうだぞ!」


pr(最高…この扱いされるのたまんない…‪‪❤︎‬)


pr「教えてーや。」


mz「いやー、な?」


pr「仲間はずれにすんのか!」


ak「うーん、なら教えてあげる」


mz「仕方ないな。」


pr「ありがと?」


pr(えへへ、教えてもらった時はノーコメントで恥ずかしがれば…‪‪❤︎‬)


mz「セ××スはねー」


akmz「〜〜」


pr「へ、へぇ…(照」


mz「聞いといて恥ずかしがるなって」


mz「次は実践だな。」


ak「え、ちょお?!」



















pr「や、辞めろ、!」


mz「純粋なんだから、とことん教えなきゃ。笑」


pr「…」


pr(まずい、ここまでは全然求めてないよ…)


pr「俺……あの、」


mz「ん?」


pr「初めから、セ××スとか……そういうの知ってた……嘘ついた…。」


mz「っは?!」


mz「ふざけんなぁ!!」


pr「だって……その扱い最高なんだもん、他とは違う子供と同じような立場に居られて……満足するんだもん❤︎」


mz「なら、純粋ちゃんを教育しなきゃね?‪‪❤︎‬」


pr「はー?!!」






















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