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続きです




















上に着ている元貴の服を何回、何十回もした慣れた手つきで脱がしていく。


胸らへんを触ると、甘ーい声を漏らしながら、腰を反ったりしてるのが可愛すぎて死んでしまいそう。


えろかわすぎ




m「そこっ、ばっかり‪”‬♡やだッ/♡」


w「んふ、可愛いね」


m「うぅ、はゃくッ、きてぇ?♡」


w「ッッ♡煽んないで」





ぐぷっッ♡




m「ん‪”‬ッ、~ッ♡」


w「またイっちゃったの?♡」


m「ぅッ…らってぇッ、きもちよすぎなんだもんッ♡」


w「何それ、可愛すぎでしょッ♡」



ぐちゅッ♡ぱちゅッぱちゅッ♡♡




m「あ‪”‬っ、はッぅ‪”‬…♡♡はや‪”‬ぁッ//♡」


w「早くってお願いされたんで、ね♡」







ほんとに男とは思えない可愛さ。


声も顔 も身体も。動かしてる時に胸がちょっと動くのも可愛い。



クリスリ♡




m「ッッ!?♡」



m「と‪”‬っ‪ちもッ♡、ゃ‪”‬あッ♡ぅ‪”‬ッ、♡♡?」


w「元貴ここも感じちゃうの女の子だね」


m「おんなのこッ、じゃなぃ‪”‬ッ、/」



ごつっッ‪”‬♡♡



m「ぁ゛ッ、~~?!♡♡」


w「ッふ、ここ、分かる?元貴のいっちばん奥ッ♡」




元貴のお腹を見ると、ぽこっとしていた。


元貴のナカが俺の形になっている。








一生どこのやつにも行かせないからね?♡♡♡♡



ずーーーっと一緒にいようね







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