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綾「ゆーうつだなー」

優「それな!なーんで朝っぱらから数学、、」

先「それじゃー授業始めるぞー」

先「じゃ、日直は、一番の、一ノ瀬だな」

一「はいはーい、起立、礼、着席」

先「じゃあ、今日は、中学までの復習なー」



一「これで終わりにします。起立、礼、着席」

優「つまんなーーー」

綾「それ!優希さんのグループの子たちと話したことないんだけど、、」

優「あー!次科学だし、6人グループになるから、その時一緒になろっか!」

優「あと優希でいいよ!」

綾「え!?いいの!?ありがとー!」

綾side

カーストきにしてるみたいで馬鹿みたいだけど、

優希は”一軍”にいるんだよね、、しかも今五人だし、?

私は二軍のトップだから、、ほとんど一軍?みたいなものだもん!

頂点に立ってみたい、、!!!!!

??「あ、君!」

綾「え!はい!」

??「昨日話しかけてくれた子だよね」

綾「まあ、はい、、、」

??「話しかけてくれたのもなにかの縁だし、自己紹介しよっか、」

綾「先生が自己紹介の時間」

??「あーごめん笑俺、その時間ねてたわ笑笑」

綾「えー」

綾「じゃあ、私から」

綾「私、湯崎綾って言います!よろしくお願いします!」

??「俺は、高崎 李玖(たかざき りく)これからよろしく」

綾「はい!」

そこから私の恋愛は始まった

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