テラーノベル
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ちょっと皆!早いよ!え?💬行ってないって?気にすんな☆俺が書きたい(おい
てことで〜謎の3人(正体ほぼバレ)の登場、、、は面倒だから、答え合わせね〜
○○→てるとくん
✕〇→ばぁうくん
△✕→タケヤキ翔くん
3人が入ってきた理由→3人で夜の散歩をしていたら廃墟から喘ぎ声が聞こえたため
てことで(?)、前回の翌日の学校書いてくよ〜
――――――――――――――――――
てるとside
てると)ねぇねぇ!昨日の子ってあの時遅刻してた子だよね?!
ばぁう)あ〜、確かにそうだわ
翔)お陰で俺らも遅刻したけどな
てると)まぁまぁ、、、って、あれあの子じゃない?昨日の
翔)あ、ほんとだ
ばぁう)行くか?
てると)ん〜、放課後の方が良いかもよ?
翔)ほな、放課後用事無いから行くわ!
ばぁう)は〜い
――――――――――――――――――
しゆんside
しゆん(……悪口言われんのも、書かれんのも、全部”慣れた”)
1番恐れていたことだ
慣れって怖いなぁ、、、w簡単にその人を壊していくんだもん
しゆん(まぁ、前から慣れてはいたけどな、、、)
昼休み
騎士の3人は屋上へ
しゆんは校舎裏、一人で座っていた
しゆん)…今日こそ小説書こ、、、
文字を入力する手が止まらない
全て想像だ、だけど考え出したら止まらない
しゆん)…書けた、
できあがった物は2400という文字数を叩き出している。
指が
投稿する
のボタンまで来た
その瞬間、投稿ボタンを押した
チャイムがなり教室へと戻る、
いつもの空気、全部慣れた
慣れたらいけないものに、、、慣れたんだ
孤独にすらも
時は経ち、放課後
毎度の如く担任に呼び止められる
担任)しゆん、体育館倉庫の掃除をしてしてくれないか?
しゆん)えッ、でも誰も使ってないんj
担任)うるせぇな、やれっつってんだろ
しゆん)ッ、、、分かり、ましたッ(作 笑
しゆん(教師が使う言葉遣いじゃねぇだろ、、、)
一方その頃
てると)翔ちゃ〜ん!早く探そ!
ばぁう)てるちゃん?!俺は?!
てると)ばぁうくんは、、、うん
翔)……wはよ行くでw
ばうてる)は〜い!
――――――――――――――――
ばぁうside
ばぁう)ん?あれじゃね?
てると)ばぁうくん!人を物みたいに言っちゃだめだよ!
ばぁう)は〜い、
遠くから担任としゆんの会話を聞いている
担任)うるせぇな、やれっつってんだろ
ばぁう(……は?)
しゆん)分かり、ましたッ(作 笑
遠くから見ても分かる、完全な作り笑顔
てると)……
翔)……
ばぁう(この2人も気づいてるな、、、)
ばぁう)よし、
てる&翔)?
ばぁう)追うか
てる&翔)…は?
ばぁう)いやいや、あんなん見たら追うしかないだろ
てると)そういうもん、、、なのかな、?
翔)ちゃうで、多分
ばぁう)いいから!早く行くよ〜
翔)あっ!おい!引っ張るな!
――――――――――――――――
体育館倉庫
しゆんside
体育館倉庫へ入る
光は小窓からだけ
扉が閉まると、光はほとんど無い
その時__________
バタン
しゆん)は?
扉に手をかける
だが、開かない
しゆん)…ッ
鍵がかけられたのだ
しゆんの脳内にあの日の出来事が蘇る
閉じ込められた空間
薄暗い部屋
誰もいない
外から聞こえてくる声
迷惑なんだよ
静かにしとけ
産まなきゃ良かった
本当に私たちの息子?
全て、俺の存在を否定する言葉、
しゆん)ッ、カヒュッゴホッハヒュッヒューッカヒュ
トラウマが頭をよぎり、過呼吸になる
誰もいない空間
薄暗い部屋
まさに同じ
しゆん(誰かッ、助けてッ)
届くはずないと思っていた、この時までは
次の瞬間
ガチャッという音を立て、扉が開く
光が差し込み、辺りを照らす
誰が来たのか分からない
分かる状況じゃ無かった
――――――――――――――
タケヤキ翔side
3人はしゆんを追い、体育館倉庫まで来た
そこで目にしたのは、衝撃のものだった
翔)…何してるんですか、、、○○
――――――――――――――――――
主
一体全体誰が鍵を閉めたんでしょ〜?
よーく考えなくても分かります!
分からなかったらコメ欄でヒント教える!
毎度ゝ1000文字超える、、、(現在1800文字)
とりあえず終わりま〜す、あはは(?)
コメント
5件
皆は誰が閉めたか分かる〜?