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mmsk🔞 突然現れたお風呂の神様がドタイプだったのでドロッドロに愛して恋人になってもらいました♡
第1話 - mmsk 突然現れたお風呂の神様がドタイプだったのでドロッドロに愛して恋人になってもらいました♡
200
9,327文字
2026年10月05日
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2026年10月05日
テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
あべさく正義♡
187
ROY

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※注意
二大禁を取り扱っています。
名前をお借りした完全フィクションです。
実在する人物・団体等とは一切関係ごさいません。
界隈のルール、マナーをご理解の上お読みください。
保存・転載・スクショ・流出行為禁止。
荒らし、晒し行為等全て禁止です。
誹謗中傷などは受け付けません。
すべて自己責任でお願いします。
では、
title:突然現れたお風呂の神様がドタイプだったのでドロッドロに愛して恋人になってもらいました♡
mmsk
お風呂でアホエロ、IQなさすぎてやばいので脳みそからっぽにして読んでみてください
ウスイ本みたいなタイトルのまんま
展開はやいです、ついてきてくださいね☆
お風呂の神様なskさんは随分とうぶうぶでチョロいです、これでいいのか神様(ていうかあんまりお風呂の神様設定活かせてないかもです、すみません力不足で…)
mmくんは社畜でいろいろお疲れだったようです
もう細かいことはきにしんでくださいな((やけくそ))
※数字稼働します、めちゃくちゃ稼働します
⚠ ♡、濁点喘ぎあります
閲覧は全て自己責任になりますので戻るなら今の内です!!!言いましたよ!!!!!
タグは数日後に消す予定です。
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ルールを守って安心安全にお楽しみください。
では、
/mm
「~~あ゛ぁ゛ッ゛♡゛♡れ、り゛ぇん゛ン゛ッ゛♡゛♡これ、おがじぐなりゅ、ぅ゛う゛♡♡゛♡んあ゛ぁ゛♡゛♡♡♡゛、きゃうぅ゛♡゛♡」
「ん?おかしくなってもいいよ…?♡さくまくんがおかしくなっちゃうの、みせて、っ♡♡♡」
「ぉ゛ッ、♡おぉ゛…っ゛♡゛♡゛、♡ふ、かぃ゛い♡♡゛、お゛、ぉ゛~~~ッッ゛♡゛♡♡゛♡゛」
お風呂場によく響くかわいいかわいい声。顔も身体も真っピンクに染めて透きとおった銀髪を振り乱して太ももの上で揺れてる彼を思いっきり抱きしめる。あ、またナカでイった。すごいしぼられる。ふにゃふにゃになった身体を俺にあずけきって、与えられる快感に堕とされるだけ。かわいい、かわいい、かわいい。絡みつくナカをうがつように腰をいれると背中にまわった手と身体がぎゅうぅと縮こまって、ああほら、かわいい。
「~~~ッ゛、ッッ゛♡゛♡♡゛ぁ゛んっ、♡゛ぃ、い゛ゃ、ッ ぉ゛くぅ゛、ごち゛ゅ、ッ゛…れ゛、ぇっ゛、♡♡゛あち゛ゅ゛、ぅう゛♡♡゛♡♡゛あち゛ゅい゛、ぃ゛♡゛、えっちぃ゛♡゛こぇ゛、えっちぃ゛よぉ゛、、 …っ゛♡゛、ッッ゛♡♡゛♡゛ 」
「ふふ…なにそれ、えっちぃって……、さくまくんかわいい…♡」
「ぉ゛ぐッ…♡♡゛~~ン゛ん゛ッ゛♡゛♡、っは、はぅ゛♡゛♡♡…っ゛ぉ゛♡ぉ゛♡♡゛♡゛ひゅ、ぎ~♡♡゛ぅ゛きゅぅう゛ッッ゛♡゛、??!♡♡゛♡゛♡゛♡゛」
……あれ、そういや、なんで俺、さくまくん…もとい、”お風呂の神様”とセックスしてるんだっけ???
ー
俺、こと目黒蓮はまぁいわゆる典型的な社畜だった。ブラック企業のお手本のような会社に入社してはや3年。今日も今日とて積み重なる残業をなんとか片付けてぎりぎりでかけこんだ終電を降り、ぼろいアパートの玄関にたどりついた頃にはもう日付も変わっていた。はぁ、今日も最悪な日だった。客先からの急な修正依頼を同僚に押し付けられ、上司からは追加業務、いやあんたランチ行く暇あんなら自分でやれや、ICT導入に見事に乗り遅れて山のような書類は一向に減った気がしなかった、そうして鳴りやまないチャット通知、エトセトラエトセトラ。朝から張り詰めた神経はとっくにきれてる。
「はぁ…」
ため息さえしんどい。肩が痛いし首が痛いしなんなら背中も痛い。ディスプレイをぶっ通しで見続けた目はひりひりしてまぶたは鉛みたい、いや、今はもう鉛以上に重い、きっと。玄関のドアにもたれかかって座り込む。明かりもない。静かだなぁ。会社はずっと音があって、でも今は何も聞こえない。静かで、自分の呼吸の音だけが耳につく。ぐしゃ、と目にかかる前髪をかきあげてふと、玄関をぬけてすぐ先にある浴室を見やる。眠い、このまま寝れたらどんなにいいだろう。…でも、風呂だけはどうしてもはいりたかった。頑張れ、俺。そうだ、今日はお風呂はったんだった。ゆっくり湯船につかろう。頑張れ、頑張れ。重い身体を叱咤して浴室まで足を引きずる。今月も2週間頑張ったよ。明日も1日中仕事だけど。洗濯機に脱いだ服を投げ込んで浴室のイスにどかっと座った。シャワーをひねる。熱いお湯が流れて白い湯気がむわっと広がる。頭からシャワーをかぶって、お湯が素肌を流れていく感覚にようやく肩の力がほぐれた気がした。
「っ、あぁ゛ー…」
思わず声が漏れる。頭がぼんやりする。やば、このまま寝そう。なんとか頭と身体を洗って、やっと湯船に身体を沈めた。あーやっぱり風呂はいい。てかまじでねむい、ねた、い、、………………、ねよ、、
「ーっおおい!!おまっ、そのまま寝たら死ぬぞッッ!!」
「う、わっ、なになに!?」
え、とろんとさがった目がばっちりあいたよ。え、え、いま、声した、え、人?不法侵入?どろぼう?え、俺ピンチ???とりあえず抵抗しなくちゃとやみくもに腕を振り回してたら、なんか、なにかにバチってぶつかって「いっったぁあ!!」と、また声がした。けむりがとけて、視界が開ける。
「ハ??」
「いってぇ、、にっ、ニンゲンまじきょうぼーすぎるんだけどっ、ぼーりょくはんたーい!!」
いた。なにがって、………………、人、が、………………、???え???なんで???
たぶん俺の腕があたったであろうおでこを両手でおさえながらひんひんわめいてる。ミルクみたいな白い肌からこぼれおちそうなほどの大きい黒目が俺を見つめていた。………………、え、かわいい。疲労で擦り切れた俺の身体と脳みそは見事にショートした。
「俺は神様なんだぞっ、ちっとは敬えニンゲン!!!」
カミサマ、…かみさま、あ、神様。へーすげ。かみさまってホントにいたんだ。てか、え、俺って言ってるからおそらく男、なんだろうけど、………………………………めちゃくちゃかわいいんだけど。あ、かみさまって人によって見える姿かわるかんじ?だから俺好みみたいなの?そういう仕様?俺は風呂の神だぁ!!とどやぁとしてる彼、さくまくん、という名前らしい。さくまくん、さくまくん、さくまくん、かわいい、かわいい、かわいい、かわいい、かわいい。あ、なんかかわいいしかわかんない。
「おっまえさっきまぁじで危なかったんだからな!風呂で寝るとかありえねー」
「あ、ハイ」
「んま、見るからにお疲れのよーですしぃ?風呂の神のさくまさんが直々に参ったわけですよぉ!」
「あ、ウン」
すっぱだかで風呂につかってる俺の目の前でいっぱいお話してくれてるさくまくん、ごめん、話ほとんど聞いてない、俺。だって、俺、疲れてるからさ、やっぱりこれ、たぶん俺の夢だよね?そう、………………、これは、夢、俺の願望があらわれた夢。そう、夢だからさ、……………………………好きにしていいよね…………???
「今回はァとっくべつに!この偉大なる風呂の神がお前を癒してやんよ!!!」
「、さくまくん、」
「こーえーに思えよぉっ」
さくまくん、かわいい。俺の好みドンピシャ。俺の好きなタイプをこれでもかってつめたみたいな。そんなごちそう前にして、疲労した身体も頭もそれはもう欲にド直球なわけで、ほら、よく言うじゃん、……薬膳食わぬは男の恥、だっけ?あれちがう?ま、そんなことはぶっちゃけどーでもいいし。
さくまくん、かわいい、さくまくん、さくまくん、、………………ああ、めちゃくちゃにしたい。ぐちゃぐちゃになるまで、自分の欲のままに、どろんどろんに甘やかして、それで、それで、、
まァ、抱きてェ、と。啼かせてェ、と。
だってこれ、俺のいい夢だもんね?それにさくまくん俺のこと癒してくれるって、さっき言ってたもんね?
だから、とりあえず、さくまくんの身体をおおってた服?をがばってめくり捨てて、あ、白、うわ、腹筋われてる、えっろ、やべ鼻血でそ、で、こう、細くてやらしぃ腰をがって掴んで、すでに元気な自分のモノを、とにかく、思いっきりつっこんだ。
「まぁずは、シャワーもっかいちゃんとや、って、、…うにゃ?、、ぇ、なにー~~~~~っっっ゛♡゛♡゛♡♡゛♡゛!!??? ひ、…ひっ♡♡゛♡゛ぁ、ぁ゙ぎ、っ♡゛♡゛♡゛、?、!?…っ゛ぉ゛、ぉ゛~~♡゛、??、ッッ゛♡゛♡゛♡゛」
びくんってさくまくんが震えて、お風呂のお湯が波立ってバスタブからこぼれる。うっわぁ、ナカあったけぇ。一緒にお湯もはいっちゃったみたいでちゃぷちゃぷする。きもちい、すんげぇきもちい。都合よすぎる夢だなぁ。
「ぁ゛ぅう゛♡゛♡゛、!!?、?ぉ゛、ぉく゛ぅ♡゛♡はぃっち゛ゃ゛♡♡゛♡゛、ん゛ぉ゛お゛、ッ゛ッ゛♡゛、ぉ゛ひ、…っ゛ぃ゛い♡゛♡゛な、んれっ゛♡゛??、♡ぉ゛♡、おちんちん゛らぇ゛、え♡゛♡゛♡゛、♡♡゛」
「え?さくまくん…俺のこと癒してくれるんでしょ?」
わぁ、すげ。かみさまもちんこあるんだ。さくまくんのちんこがお湯の中、お腹の間でぴくぴくしてる。ちっちゃくてふにゃふにゃでぴんくで、赤ちゃんみたいでかわいい。かみさまもイったりするの、へーはじめて知った。案外、人とさほどかわらないみたいで、癒してもらうべく、遠慮なくナカをかきまぜる。さくまくんも、気持ちよくなったらオールオッケーだもんね?
「ひ、ぃ゙っ♡♡゛♡♡゛、あ、ぁあ゛ッ♡゛♡゛♡な゙、んれぇ゙ッ♡♡゛♡゛♡」
「逃げちゃだめでしょ…さくまくんってば、ッ゛♡」
「ん゛に、にげてな、ぁ゙っ♡゛♡゛♡だめ、♡おく♡い゙っぐ、ぅ゙うう♡♡゙ひ、、ぐぅ゙♡♡゛♡゛ら゙めなのにぃ゙♡♡゛♡゛♡♡いっ~~~♡゛♡゛」
「ぁ゛ー…ナカ、出るっ…♡゛♡゛」
よすぎるのか、上に逃げる腰をつかまえて押し戻す。みちみち、と奥が拓ける感覚に背筋に快感がはしる。今まで溜まってたぶんが一気に流れ出るのを感じた。やば、俺早漏すぎ。でも、だって、さくまくんのナカが想像以上によすぎるのが悪い。まるで俺専用のアナ、みたいな、なぁんて。とはいえ1回だしただけで、終わる訳なんかなくて、まださくまくんのナカの俺のモノはかたくてどくどくとアツい。ぎちぎちとナカをおしひろげてる。そうそう、さくまくんのナカってすんごい不思議。ふわとろで俺のに絡みつくのに、きつくて、つよくこすれてひきしまってて、かみさまだからかな。かみさますごい。
「だ、めぇ゙え…ッ゛♡゛♡♡こんな゙、ぁ゛♡゛♡♡♡ぁ゙、ぁ゛んッ゛♡♡ぬい゙てぇ゙♡♡♡゛♡゛ 」
「、なに、言ってんのッ、癒すって言ってたじゃん、あれ……うそなの、っ?」
「ぃやす、って♡そーじゃな、ぁ゛ッ゛♡えっちりゃ゛なぃい゛の、ぉ゛に、ぃ゛♡゛゛♡゛♡、♡゛♡゛~お゙ぁ…ッ゛♡゛、お、くでてぅ゛♡、♡゛♡゛♡あつぃ゙い♡♡♡゛♡゛」
「…あ、セックスじゃないんだ」
「ぅ゛ぃ♡も、、きもちぃ゙っ、の…や゙らぁ♡゛♡゛♡゛ぅ゙、ぅ…ぅ゛♡、♡♡゛♡゛ぃゃあ゙ッッ゛♡♡♡゛♡゛♡゛」
………まぁ、別にいっか。さくまくん、きもちよさそうだし。きもちいのやだって、こんなにナカきゅうきゅう俺のに吸い付いといて、さくまくんってばかわいいんだから♡俺のがぐっぽりはまったナカを小刻みに小突くと耳元で響くえっろい声。耳にクる。かわいい。お風呂の中だからさくまくんの身体は羽みたいに軽くて簡単に揺さぶれちゃう。ちょっとお尻を持ち上げた落として、また持ち上げてナカの俺のをぎりぎりまで引き抜いて、ずち゛ゅんッ゛♡♡♡と落とすのを何度か繰り返す。ひっきりなしに響く喘ぎ声のかわいいことといったら………♡♡♡録音できないのが悔しいなぁ。
「ぁ゛ッ、ぁ♡ぁ゛うぅ゛~~ッ、♡゛♡ゃ、やぁ゛♡♡゛」
「なにがいやなの?」
「ん゛ぅ゛♡、っっ゛♡♡゛ぅ、はぁ゛、ッ゛♡きもちぃ゛ッ、からぁ、ぁ゛ッ゛♡♡゛やっ~~♡゛♡゛」
「きもちいのはやなことじゃないよ♡ほぉら、ぐりぐりぃ♡♡」
「~~~ッッ゛お゛、♡゛♡゛♡゛ぁ、あ゛あ♡゛♡ら、ぇ゛ッ♡゛♡゛♡ぐり、ぐぃ、むいぃ゛っ♡゛♡」
前立腺めがけてこすりつければおもしろいくらいに跳ねる身体がかわいい。今更だけど、突然ちんこつっこまれてあんあん喘ぐことしかできないさくまくん、まじえろかわいい。痛い思いしなくてよかった。さすがかみさま。このまま堕ちちゃえよ。
「んあ、っ♡♡、 あ゛っ… ゃ、しょこ、ぉ゛♡、ばっか、~~あ゛♡゛♡゛♡!、?♡゛♡♡゛も、ゆぅひてぇ゛…♡゛♡いぎたぐなッ♡♡いぎだぐない゛ぃ゛かりゃ゛♡゛♡♡゛~お゛、っ♡゛♡ぉぎゅ、ぅ゛、♡゛〜〜〜ッ゛♡゛♡♡あ、へぇ゛♡゛♡も゛、りゃ゛めぇ゛、やめ、れ゛っ、っっ゛♡゛♡゛、また、まひゃ、くる、く、くりゅ゛ぅのぉ゛♡♡゛、ひ、っ゛♡゛♡♡ぁ、ら、ぇ゛、…あ゛、あ゛ぁあ♡゛♡♡゛♡゛♡゛♡゛」
「さくまくん、メスイキばっかでかぁわい♡ちんこから精子でねぇの?」
「ひぎゅ゛、ぅ゛、ッッ゛、??!♡゛♡゛♡♡゛は、ぁ゛、ぁ゛ッ゛♡゛っぅ゛う゛~~、♡゛ぁ゛、ん゛ン~~♡゛♡゛」
「はは、聞こえてないか」
ぷっくり腫れきった前立腺を亀頭でえぐりつくして、次に奥を目指す。腰をつかみなおして、片方の手を肩に回して上からおさえこむ。
「まっ゛♡゛ぁ、ま゛っでぇ、♡゛♡♡゛こ、れぃ、、ぃ゛、~~ッッッ゛♡♡゛♡゛♡」
「っ、奥きっつ……♡」
ぐりぐり腰を突き上げながら押し込んでいくと、ごちゅ、♡゛と先端が壁に当たった。
「あ゛ぁ゛ッ゛♡♡゛♡゛ら、め゛ぇ゛♡゛♡゛~~~ぁ゛、♡こぇ゛、だめなやつ゛っ♡~ぉ゛ッ、ぉ゛お゛ッ゛、っっ゛♡゛♡ひ、ひぐ、ぅ゛♡、ぃ、く゛~♡♡♡ッぉ゛~~~♡゛♡゛♡゛、♡゛♡♡゛」
突き当りの壁をえぐるように揺さぶれば、ナカがうねる。白い喉をのけぞらせて抱きしめる腕の中でびくんびくん跳ねるさくまくんの半開きになった口元がすっごくえろくて、ちろとのぞいた舌先にかぶりつくように唇を奪った。
「んぅ、…っむ゛♡゛♡♡…ン゛ちゅ゛、んぁ、っぁ゛♡゛」
キスハメしたままどちゅっ♡ばちゅっ♡と奥をたたくと、焦点の揺れる瞳がばちっと見開く。
「ん゛♡゛、ぅん゙ン゛♡゛♡♡゛っぅ、ゔッ〜〜~♡♡♡゛♡゛、ッ゛ぁ゙あ♡゛♡゛♡゛♡゛あひ、ぃ゛♡♡゛♡、へ、へぁ゙…、ぁ゛ッ゛?♡゛♡゛♡゛」
さくまくんの口ん中あちぃな。溶けそう。めちゃくちゃ甘いし。さくまくんはどこもかしこも甘そうで、おいしそうで。力なくひっかかれる腕がさらに愛しくてたまらなくなって、顔を真っ赤にさせたさくまくんから口を離したと同時に、ばち゛ゅんッ゛♡♡゛とひときわ強く最奥を突き上げた。
「、…お゛ッ゛♡゛…~ッ゛♡゛♡ぁあ゛、ま゛♡はげ、しっ゛♡お゛ぐこわれ゛、ぅ゛♡゛こわれ゛ちゃ゛♡♡あ゛ッ♡お゛ッ、ぉ゛♡♡いぃ゛、っ♡゛、♡♡゛♡゛〜〜〜〜〜〜ッッッ゛♡゛♡゛♡!、!??ぉ゛お゛…っ゛♡゛♡、?あ゛いま゛♡い゛ったかり゛ゃ♡お゛ッ♡お゛ッ~♡♡゛♡゛」
あ゛ーさくまくんの唾液って、催淫効果でもあんのかな。俺のちんこはぜんぜん萎えない。だしてもだしても出し足りない感覚。
「ん゙ぁ゙あ♡♡゛♡゛も゙ぉやっ、やら゙ぁ♡♡゛♡い゙けない゙ッ♡♡れ゙なぃ゙い♡♡♡゙♡゙」
「ふっ、さくまくんずっとナカでイってるくせに、♡」
ドチュ゛ドチ゛ュ♡゛♡♡゛卑猥な音が響き渡る。そういやうちのアパート壁薄いからなぁ、声、ぜんぶ漏れてるかも。てかどんどん律動ごとにお風呂のお湯がさくまくんのナカに一緒に注ぎ込まれちゃって、たぷたぷしてきた下腹部がかわいい。悪戯心でぐりゅ、と押してみたら、また派手にメスイキしたさくまくん。前からはなんもださないでずっとずーっとナカでイちゃって、さくまくんもう立派なメスだね♡♡♡♡♡♡
「っあ゛♡、♡゛♡゛ひ、やぁ゛…っ゛♡゛♡ぐりぐりぃ♡しちゃや゛…、♡゛や゛ぁなの、ぉ゛ッ♡゛♡゛♡゛」
「ぐりぐりいや?じゃあ変えるね、」
「ひ、ぐぅ゛♡、♡♡゛ぉ゛、おく、ごんごんもだぇ゛ッ゛♡゛♡♡♡゛ら゙め♡゛♡♡」
「え~、、なら何がいいの?ね、さくまくん、言ってくれなきゃわかんないよ俺、バカだからさ、ッ」
「ぅ、♡♡゛ぃ、ってる、まだぃ゛てり゛ゅ♡♡゛♡ぉお゛~~~♡♡゛、♡♡゛♡」
イってる時にこすられるの、イイんでしょ。つらいだろうけど、それ以上にきもちいから。しばらくぬ゛ぽっぬ゛ぽっ、♡゛♡♡してたら、最奥と思ってた壁に亀頭がめりこむ。あれ、これまだ奥ある、かも、?ええっと、なんだっけ、………結腸?ってとこ、?はいれるかな。ね、さくまくん、いれて。
「あ、そぉだ。…さくまくん、ねぇ、俺の名前、名前呼んでよ。蓮、ってさ、ほら、さくまくん、蓮って言って、ねっ♡♡♡」
「~~~ッ゛ひゅぐ、♡♡゛♡゛れ、れんっ゛♡゛れん、ぅ゛♡、♡とまっ、とまっれ、♡♡じゅっと、ぉくばっか…っっっ゛♡゛♡♡ゃ、やぁあ゛♡゛♡゛♡゛きちゅ゛ぃい゛♡゛♡♡゛♡」
「うわ、やば、」
名前で呼ばれてぞくぞくする。きもちい。さくまくんが俺の名前呼んでる。くぷぅ♡♡と結腸口がゆるみはじめて、先端がぐぷぷ、と埋まっていく。
「っぁ゛、ぁあ゛♡゛こりぇ゛♡♡だめ、だ、め…っ゛♡゛♡♡だぇ゛なとこ、はぃ゛って、ぇ゛♡゛♡♡゛♡~~ッ゛ひにゃ゛ぁ゛ああ゛♡♡゛♡」
「さくまくん、さくまくん、っ、結腸…はいっちゃう、ね、はいっちゃうよ、ッッ♡♡♡」
もうまったく力の入ってない身体をぐっと持ち上げて、結腸口めがけて、腰を打ち込んだ。がぽッッ♡と変な音がして、亀頭がはまった。
「お゙ッ゛♡゛♡…ぉ゛♡゛♡おき゛ゅ、かりはいってりゅ゛♡゛♡♡~お゙、、ぉ゙っ゛♡゛♡♡゛♡♡゛」
ち゛ゅぅう♡とナカが今までにないくらいしまって、ビュルルルと白濁が最奥にたたきつけられる。今まで生きてきた中でいちばんきもちいかもしれない。さくまくんの腰を上下にぬきさしするたんびにぐぷぷ…♡ずちゅんっ♡ぐぽくぽっ♡ガポ、♡ぬち゛ゅぅう♡♡♡って結腸口に反りたったカリがひっかかって、きもちよすぎてほんとに、天国がみえたかと思った。ぴくぴく足先まで痙攣させてのけぞってずーっとイってるさくまくんの顔をのぞきこむ。おおきなきゅるんとした黒目が上をむいて、喉がひくひくと震えていて、口元がはくはくと酸素を求めてる。かわいいかわいい、かみさまが俺に好き勝手抱き潰されてるの、すげえかわいい。じゃっかんトんでるさくまくん。快感で死んじゃいそうでかわいい。でも、まだ癒され足りてないからさ、ちゃあんと最後まで付き合ってよね………♡♡♡
ずぷぅ…♡とナカで吐き出された白濁を染み渡らせるように、ぬりこむように、奥を、ナカを俺のでゴリュッ♡ゴリュッ♡とえぐりなめまわす。
「え゙ぁ、♡゛♡゛ッ゛は〜〜〜♡゛♡゛♡゛♡はま、はまってぅ゛♡、けっち゛ょ、ぉ゛お゛♡゛♡♡゛♡゛うぁ゙あ…ッ゛♡゛♡♡゛や゙っ、ゃ゛♡゛♡♡でてるぅ゙う♡♡」
「さくまくん、俺トんでいいとか、言ってないから、っ♡♡」
「ひぐッ〜〜〜♡♡♡、ふぉ゙、ぉ゛…っ゛♡でてぅ゙う……♡♡♡゙♡゙」
触れ合う粘膜があつくてあつくて、このままとけてひとつになっちゃいそう。さらりと銀髪をなでて顔をうずめる。
「〜~ッッ♡♡゛♡゛ぁ…っ♡ん、ぁ゛あ♡゛♡゛なか、なからして、ぇ゛♡゛♡゛いっぱい、ちょぉ゛らいぃ゛♡゛♡♡」
あ、さくまくん、堕ちちゃった♡♡♡?
「ふ、ぁ゛ッ゛……ぁ゛♡゛♡゛♡゛、ぅ゛、ゅ…♡、もっとぉ゙…っ゛♡」
「っ、さくまくんさぁっ、かみさまなんかやめて、俺のになってよ」
「ぉ゙、ッ…♡、?♡……ぁ〜〜〜♡゙、ぁ゛ッ゛、な、なり゛ゅ゛♡゛なりゅ゛ぅ゛う、れんの、なぅ゛♡、♡♡゛♡゛」
「えっ、、、まじで?………じゃあ、ちゃぁんと俺に誓って、”さくまはぁ、れんの恋人になってずっとれんのものです”って♡♡♡」
「~ぁ゛ッ、ぁ、んぅ゛♡、♡♡♡゛しゃ、しゃくまはぁ゛、♡はぅ、ン゛…♡゛りぇ、れ゛んのこいびと、っっっ゛♡゛♡なっれ、ぇ゛♡じゅ、じゅっとぉ゛、り゛ぇんのものれす、ぅ゛、ッぁ゛、ぁ、っ゛ぉ゛ぉ゛~~~♡、♡♡゛♡゛♡、♡゛♡゛」
「ふふ、それじゃあ俺たち今から恋人だね。嬉しいさくまくん、かわいい、大好き、もうぜったいに離さないからこれからも俺のこと癒してね♡♡♡♡」
「ひゃ、ひゃぃい゛…♡゛♡゛♡゛」
突然現れたお風呂の神様がドタイプだったのでドロッドロに愛して恋人になってもらいました♡
(そろそろあがんないとね、ほら、続きはベッドでいくらでもできるし、)(俺たちもう恋人だから、ベッドでもいーっぱいイチャイチャしようね♡♡♡)
「リクエスト」についてのお知らせです。(同作再投稿)
今まで、読者さんたちからのリクエストは受け付けていなかったのですが、少しやりたいこと(とある企画)を見つけたのでリクエストを受け付けようと思います。リクエストはもちろん今後作者に書いて欲しいなぁというシチュエーションだったり読んでみたいCPの内容だったりです。
リクエストは本文ラストにおいてあるマシュマロより、お願いします。
以下の注意をよく読んでリクエストしてください。
『注意』
・こちらの都合上の関係で申し訳ありませんが受け付けるリクエスト内容は【R-18もの、数字が稼働するもの】に限らせていただきます。
・CP名は一緒にリクエストしていただいても作者にゆだねる形であっても、どちらでもかまいません。
・CPはSNのskさん右固定です。
・左のメンバーさんは2人まで受け付けます、またモブskは受け付けできませんのでご了承ください。
・SNskも可です
・世界線などは自由でかまいません。パロやにょたでも〇
・簡単でも長文でも構いませんので内容をお書き添えください。細かいシチュエーションやセリフも書いていただいて結構です。
ex)人外×人間 みたいにこれだけでもいいです。
→話の内容の最初から最後まで指定しなくても大丈夫です。おおまかな流れだけでも〇
・そのほか、なにかしてほしいことなどがあったら一緒にお伝えください。出来る限りお答えしたいと思います。
最後に、リクエストされた内容はすべてが作者によって作品になるわけではないので、そこのところはご了承ください。
これは完全に作者の選り好みや力量のなさが原因なのですが、、、
できるだけリクエストしてくださった方たちへお返しできるように尽力いたしますので、あたたかい目でみてくださったら幸いです。
ここまで読んでくださりありがとうございました。
みなさんからのリクエスト待っています。
あとふつーに感想とかも、一言でも励みになりますんで、もしよかったら。
コメント欄に書いていただけたらと思います(^^)
コメント
6件
初コメ失礼します、ももさんのめめさく最高です、リクエストなんですが、めめさくの目黒がめちゃくちゃ絶倫的な話を書いてほしいです、できたらで構いません、お願いいたします🙇

はじめまして。 ここにコメントしていいのかわからないのでもし嫌なのであれば消してください。全作品ほんとに最高です、ここにリクエストしても大丈夫でしょうか。