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🩷くん、お誕生日おめでとうございます🥰
続編になりますので、前の話見てない方は見てからのが分かりやすいかと思います😊
今度こそ🩷♥️です!
誕生日とは関係ないあのユニット曲のパロになります。
⚠センシティブな内容有り
⚠ご本人様やグループとは一切関係ございません
「おねがい…どうにか、シて♡」
潤んだ瞳で懇願されてNOという選択肢は見当たらなかった。
涼太を助けてあげたいという純粋な思いと、只々滅茶苦茶にしたいというある意味純粋な欲望が交錯する。
どちらにせよ今は涼太とそういうコトしたくて堪らない!
🩷(まだイってないんだもんな…)
目の前の相棒は紅潮した表情で今にも達しそうな程自身をヒクヒクと腫れ上がらせている。
「もうどうにでもして」と言わんばかりのまな板の上の鯉状態なのだ。
♥️「早く…キて♡」
なんて煽るからペロリと舌舐りをしてから美味しそうな乳首に勢いよく吸い付く。
♥️「ひぁんッ♡」
催淫効果のおかげで大きく育ったおっぱいを円を描くように撫で回して寄せ上げる。
軽くキスをするようにチュッと音を立てて吸い上げて離すと紅く色付いたソコがぷるんと揺れた。
♥️「ぁあんっ♡さくまぁ♡」
相棒に名前を呼ばれるだけでこんなに興奮するんだっけ?
夢中になってわざとリップ音を立てて刺激を与える。
🩷「涼太…気持ちいい?」
♥️「ッぅん♡きもちぃ、、/// 」
爪で双方をカリカリして硬くなっていく様を楽しむ。
🩷「ねぇ、触手野郎とどっちが気持ちいい?」
♥️「ッあっ!♡♡♡いやぁ/// 」
甘い声で問うてみたら身体がピクンと跳ねた。
もしかして…思い出しちゃった?
ねぇ、思い出して甘イきしちゃうなんて…
🩷「ははっ…嫉妬しちゃうじゃん!」
♥️「あぁ”ッッ♡♡♡や♡あ♡…はぁッ♡」
コリコリと摘みながら片手は先走りでダラダラな自身へと手を掛ける。
シュコシュコ♡シュコシュコ♡
♥️「ッは♡はぁ♡さ、く、まぁ〜♡♡♡も、ィ…くぅッッ♡♡♡」
ビュッ♡ビュルルルッ♡♡♡
既に限界だった涼太は大きく痙攣すると呆気なく絶頂してしまう。
放った熱はパタタと腹まで飛び散った。
🩷「涼太…マジ、もぉ…無理だわ…」
限界なのは涼太だけじゃなかった。
余韻に浸る暇も与えず、オレの滾ったモノを充てがいナカに挿入する。
触手に犯された粘液で既に蕩けていたソコはいとも簡単に侵入を許してしまうイケナイ子になっていた。
♥️「ッッあぁ”んッッ!♡♡♡」
🩷「…っ、挿入しただけでイくのかよ…」
涼太のナカがビクビクと痙攣してオレ自身を締め付ける。
今度はピュクッと控えめに射精してしまう涼太がえち可愛い♡
🩷「Shall we dance?…」
耳元で甘く囁くと涼太に覆い被さって深く打ち付ける。
パンパンパンパンッ♡パチュンパチュンッ♡♡
♥️「奥”ぅ”ッ♡♡♡またッ、はぁッッ♡♡イ”くぅ〜♡♡♡ぁあ”んッッ♡♡♡」
プシッ♡プシャァァ♡
🩷「…りょう、たの…ナカ…は、ぁ…ヤベェわ…」
♥️「ッッ♡♡♡だ、ぃ、しゅけ〜♡♡♡も、ぉ…むりぃ…♡♡♡」
涎垂らしながら潮吹いちゃってるし…♡
お目々はハートになっちゃってるし…♡
無意識にオレの腰に足絡めちゃってさ…♡
もう飛んじゃいそう、だよね?
でもさ…オレだって…
もう………
🩷「まって…むり…しんどぃ…」
❤️「〜ッッッ/////」
ワンコみたいに、は♡は♡しちゃってる舌先に舌を絡めて捩じ込む。
脳内にまで響く2人が絡み合った音が興奮を煽る。
涼太の足がベッドにくっつくまで身体を折り曲げると深く、深く…何度も打ち付ける。
バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡
🩷「りょ、た…♡うッ…気持ちぃ♡」
さらりとした自慢のピンク髪が涼太の顔に被さるくらい近い距離。
何度も唇を貪り食い、伝う涎はどちらのものか分からなくなる。
もう理性なんてなくなってる。
あ…
オレにも催淫感染っちゃってるのか〜♡
🩷「ごめん…ッ、 止まんねぇわ…♡♡♡」
♥️「ッ!!〜〜〜ッッ♡♡♡」
既に声にならない声しか出ない涼太を夢中になって犯し続けた。
『サークーマー………ミヤダテにナニしたエコ〜?』
🩷「はっ、はひっ!!申し訳御座いませんっ!!」
ズモモモモと迫るエコポンに床に額を擦り付ける勢いの土下座をかます。
あれから数時間も経っていてオレが気付いたのはとっくに日が昇りきった昼くらいだった。
🩷(何時間ヤってたんだ…オレ…)
涼太に至ってはまだ眠っていて…
触手野郎の催淫効果で育ったおっぱいは消えていたみたいだけど、オレが抱き潰した身体はきっとかなりのダメージを受けているだろう。
🩷(CO2よりエグいコトしてんじゃん…)
涼太が起きたらまずスライディング土下座だな。
『オイラが気を失ってた間にナニがあったエコ〜?』
🩷「ソ、ソレは〜………」
ジト目で詰められるが、思い出すだけで下半身は重くなった。
🩷(「意識飛ぶまでエッチしてました〜」なんて言えないよなぁ…)
昨晩のアレコレが脳裏にこびりついて離れない。
口元が無意識に緩んだのをこのエコ、もといエロ妖精は見逃さなかった!
『(*´Д`)ハァハァ…オイラには分かるエコ…。ミヤダテからは強烈なえちえちオーラが漏れ出てるエコ…♡』
🩷「………(目を逸らす)」
『オイラのミヤダテ(…の乳)にナニしたエコーーー!?!?(ʘ言ʘ╬)』
🩷「はぁ!?いつ涼太がお前のモノになったんだよ!?」
「涼太はオレのもんだ!!」
♥️「………/////」
🩷「へ?涼太?」
気付いた時には目覚めた涼太が立っていて気まずそうに顔を真っ赤に染めていた。
オレの顔もみるみるうちに熱くなっていくのが分かる。
『わ〜〜〜ん。゚(゚´Д`゚)゚。ミヤダテぇ〜!!サクマがイジメるエコ〜!!』
♥️「エコポン?…わっ!!」
いつものように涼太の服の中に飛び込むエロ妖精。
『ぐふふふ…ಡ ͜ ʖ ಡやっぱりミヤダテの乳はオイラのもんだエコ〜♡♡♡』
♥️「ちょっ…///何があったの?」
🩷「出てきやがれ!このエロ妖精!!」
涼太のシャツを掴んでエコポンを引きずり出そうとするが…
ブチッ!
ん?ブチッ!?(既視感)
シャツのボタンが弾けてまたもや涼太のえちえちボディが露わに…♡
♥️「………ッ/////」
みるみるうちに茹でダコのように赤くなっていく涼太。
タコはもう懲り懲りです!!
🩷「ゴメンナサイィィーーー!!!!!」
見事なスライディング土下座が完成したのだったm(_ _;)m
これからはただの相棒じゃ、いられなくなるかも…。
ドキドキして土下座した顔がなかなか上げられないでいた。
▷▷▷End?
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いや〜、🩷くんの誕生日に無事間に合いましたε-(´∀`*)ホッ
結局最後はまたお笑いになってしまった💦
前の作品に沢山の反応を頂いて、めちゃくちゃ嬉しかったです🥰🥰🥰
パロは書いてて楽しいですね♪
地球してるぜパロ…またの機会に書けたらいいな🌎️
作者としてはエロ妖精を書くのが楽しかったので(多分エロ妖精=作者の気持ち)
次はまさかの人外(エコポン)×♥️が!?
いや、はよ連載終わらせろ!!ですね😭
とにかく…
🩷くん、HAPPY BIRTHDAY〜!!
ポテチ
コメント
10件
えちえち最高ですᰔᰔ 人外×❤️を是非とも書いて欲しいですッッ!!✨✨✨ それか🩷が🐙と合体というか乗っ取られるのもアリでしょうか…?✨✨
やっぱ最高っすッ!!!(* ̄ii ̄)❤🩷笑いあり!えちあり! そして…また❤の【襲われえち】が見れるってコト。。。!? 続きも楽しみです!!🫠🫠
やばい! ↑それしか言いようがない^^;

94
#佐久間大介
おその★
5,419
56
#SixTONES
Sora🍁🐥
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