テラーノベル
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はい!続きだよ!!前回出てきた奴らの正体が明かされる、、ッッ⁉︎
ってことでやっていくぞーー!!!ちょっと口調変かもしれないけど許してください😭
ちょいエロ
???のアジト
翔「ッッた、、、、ぁ?何処ここSnow Martでは無いな。」
?「ん!起きた!!おはようさん!!!」
?「ちょっくら皆んな呼んでくるわぁ〜!」
翔「、、、、え?誰?ん?幻覚?」
数分後、、
?「あ!ほんまに起きてる!」
?「え?俺が嘘ついたって思ったん?」
?「おはようさん。翔太君」
翔「、、、、誰だよ。お前ら」
?「自己紹介しよか」
道「俺は道枝駿佑。よろしゅうな♡」
大「俺は大橋和也!よろしくな♡」
流「俺、大西流星!よろしくね♡」
高「俺は、高橋恭平。よろしゅう♡」
長「俺は、長尾謙杜!よろしくな♡」
西「俺、、西畑大吾やで。よろしく♡」
藤「俺は藤原丈一郎!よろしゅうね♡」
翔「、、、、、、なにわ男子って奴?」
道「え!知ってるん?♡」
翔「まぁ、多少。」
長「あー♡嬉しいなぁ♡この仕事しててこんなに嬉しい事ないわ♡」
翔「え?ってか帰してくれない?」
「俺、帰らないと行けないんだが」
大「えぇ?嫌ぁそのお願いはちょっと、、」
翔「あ?何でだよ」
(刺されたところいてぇ、、、、)
道「んふふっ♡やっと翔太君捕まえたんやで?」
藤「簡単に逃してもうたらつまらんやろ?♡」
翔(こいつら、、頭いかれてんのかな)
西「なぁ翔太君?まだ傷痛い?」
翔「ん?まぁ少し。ってか何で知ってんの?」
流「俺らが送った相手にやられてんやろ?」
「んもぉ〜!あいつら何してんねん!」
道「ほんまにな!翔太君に傷付けるのは俺らだけなんに、、」
翔「それは違うだろ」
(ん?待て?こいつらが送った?)
(こいつら何が目的だ、、?何か情報、、)
高「翔太君?♡なんか考え事?」
翔「ビクッ」
「い、や何でも」
道「よし!翔太君!お風呂入るで!」
翔「何で?」
流「やって汚れてるで?身体♡」
長「誰と入る?♡」
翔「嫌、ひとりd」
皆「誰と入る?((圧」
翔「、、、、、、ひとr」
皆「誰と入る?((圧」
翔「、、、、、、。」
「じゃあ、、、、君」
道「やった!!!まじで!?」
流「え、駿祐でええの?」
「ほんまに?」
翔「な、なんで?」
道「はいはい〜!負け犬はどっか行ってください!」
お風呂
269
道「はーい♡脱ぎましょうねぇ〜♡」
翔「、、、、、はぁ」
「ん、脱いだ」
道「、、肌しっっっっっろ!!!!!!」
「え?腰、え?ん?細ッッ、、え?バグ?」
「足、え?ん?細くね?」
翔「入るんだったらパパッと入るぞ」
道「はぁい♡♡」
道「流すで♡」
翔「、、、、ッッ」
(染みる、、、、結構深いな、、この傷)
道(、、はぁ♡かわえぇッッ♡痛くて顔顰めてるッッ♡♡)
(やっぱ翔太君はうちにいたほうがええなぁ♡♡)
翔「ん、ありがと。身体は俺が洗う」
道「俺が洗うで?♡翔太君は怪我人やろ?」
翔「、、、、まぁ変な事しないなら」
道「洗うで?♡染みたらごめんなぁ?♡」ゴシゴシ🫧
翔「、、ッッふぅ〜、、、、、、」
道「あぁッッ♡♡♡ごめんなぁ♡♡痛いよなぁ♡♡」
「もう少し我慢してなぁ♡♡」
翔「ん、、、、」
道「よし♡次は下やね♡」
翔「え、嫌、、下は流石に自分で、、、、」
道「大丈夫やで♡♡任せてぇや♡」ゴシゴシ🫧
「んはッッ♡♡かわえぇ♡♡ここも洗わないとなぁ♡」←察してください!!
翔「はッッ⁉︎そこはいいって!!」
「ん♡ぁうッッ♡♡ちょッッ♡♡本当ッッ♡にぃ、、♡♡やめッッ♡♡」
道「”〜ッッ♡♡♡かわいっ♡♡♡もうちょいやで♡♡」シュコシュコッッ♡♡
翔「ひッッ♡♡ぃ”ッッう♡♡んふッッ♡♡ぁひッッ♡♡」ビュルルッッ♡♡
道「ん♡終わりやで♡♡よぉ頑張ったなぁ♡♡♡」
翔「ぁーッッ♡♡♡んッッ♡♡」
(最悪ッッ♡♡♡)
Snow Mart
蓮「くそッッ!何で、、」
(情報が全然無いッッ、、、、)
涼「どうする?店長」
照「俺達だけじゃ無理かもな、、、、」
「、、、、あいつらの事呼ぶか?」
亮「!もしかして、、、、」
大「店長が決めて」
「俺達は店長に従うからさ」
辰「まぁな、でもあいつら協力するか?」
康「、、どうやろ」
「翔太君の事言えば助けてくれないかな?」
ラ「?あいつらって誰?」
蓮「あぁ、ラウール知らないか」
「、、SixTONES」
ラ「え⁉︎あの?六人組の、、?」
辰「そ、まぁあんまり仲良く無いな」
ラ「え?そうなの?」
大「ん〜?なんて言えばいいのかなぁ?」
「俺達三人でやってた時は仲良かったかな?」
辰「多分」
涼「え、そうなの?聞いてない」
辰、大「あれ?言ってないっけ?」
照「今初めて聞いたな」
「ってか何で仲良かったんだ?」
亮「確かにね、昔からの仲なら、、、、」
辰「んー、、ちょーーと皆んなには重いかなぁ?」
大「はい!この話は又今度!!!」
「今は翔太のことについてでしょ?」
康「それも大事やけど、めっちゃこの話気になるんやけど、、」
ラ「わかる、、」
蓮「、、じゃあ頼もう。でも翔太君が助かったらこの話の続き話してね」
辰「はいよ、、、、てんちょーー」
大「あーーーい」
電話中、、
?「「で?何師匠?珍しくない?そっから連絡」」
辰「「おう、ちょいとお前らに手伝って欲しくてさぁ、」」
?「「何?くだらなかったら手伝わないよ?」」
辰「「はいはい。で、本題」」
「「樹達に翔太を探すの手伝って欲しい」」
樹「「あ?翔太??何でよ」」
「「俺達翔太に近づくなって言われた気がするけど?」」
辰「「それは前の話だろ。お前らあの時やんちゃすぎたの」」
樹「「あいあい。さーせんね」」
「「で?お宅の大事な人を探せと」」
辰「「あぁそうだ。まぁ、めんどくさいならいい」」
「「けど、お前らなら引き受けるだろ?w」」
樹「「はッッw分かってんじゃんw」」
「「翔太は俺達の恩人だしな」」
辰「「じゃあ後で」」
樹「「あーーい!!」」
辰「よし!!許可出た!!」
亮「ずいぶんと元気だね」
大「まぁ今回は引き受けるしか無いだろ!!あいつらも」
蓮「?分かってたの?」
照「なんだよ分かってたのかよ」
「俺達の心配返せ」
涼「本当にねうちの最年長達は、、」
康「ラウ!良かったなぁ!!」
ラ「うん!!でも初めて会うからちょっと緊張する」
照「俺たちもだぞ」
ラ「え?そうなの?何で」
涼「声は聞いた事あるよ、姿は知らないかな」
蓮「翔太君があいつらと会ったら絶対に喧嘩になるって言ってた」
ラ「え、待ってめっちゃ不安」
亮「まぁそうなった場合最年長がいるから大丈夫だよね」
大「え?俺たち任せ?」
辰「責任重大だな」
?「おーい!師匠?ドア開けて!!」
辰「あ、来た」
「はいよーー!!」
はい!SixTONES編は又次回!!!
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