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どぉもぉ...風邪?になりました。 喉痛い、元々低い声がさらに低くなってお父さんと同じくらいの低さになりました。

話すことないんでもう本編行きますね、スタートッ



悠佑+いむくん「お母さん!」

ボス「うっ...ゴフッ(吐血)」

悠佑「誰がこんな事っ」

いむくん「マフィア警察なのは確定だけど.…」

ボス「...ア...ㇲ」

悠佑「お母さんっ何」

ボス「アム...リス...」

悠佑+いむくん「!?」

ボス「どうか...生きて ニコッ」

その時、俺とほとけはお父さんの事を思い出した。

流れ出る血、重い空気、全てが重なる。

お母さんが死んだ事実。そして、大切な人たちが殺した事実。受け入れられなかった、、、受け入れたくなかった。

その夜冷たくなったお母さんを燃やし遺骨を___に埋めた。

家に帰ると、あいつらがいた。

ないこ「ふたりともおかえりっ」

初兎「帰り遅くって心配したわぁ」

悠佑「心配させてごめんな…」

りうら「ふんふんふーん♪」

いむくん「何かりうちゃんテンション高いね。なんかあったの?」

いふくん「あぁ、俺らがマフィア警察なのは知っとるやん。そこで今日大物を殺せたんや。」

ないこ「ねっ!これでまた、世界が平和になったね。」

初兎「あいつ、殺された人の家族とかの心の傷がいえるとええなっ」

悠佑「っ...そうやな」

いふくん「?(あにき無理してる?)」

いむくん「...でっ」

アムリス「?」

いむくん「なんでっ!何でそんなことを軽々と言えるのっ!」

アムリス「!?」

悠佑「ほとけっ、落ち着けっ」

いむくん「落ち着ける訳ないでしょ、あいつらは酷いやつらだっ」

悠佑「そんなこと言うなっ、あいつ何て言っちゃダメやろっ」

いむくん「あにきは悲しくないのっ、あいつら...アムリスに親が殺されたのにさっ」

悠佑「ほとけっ!それを言うたらっ」

ないこ「…え?」

りうら「状況が呑み込めない...」

いふくん「俺らがほとけとアニキの親を殺した?」

初兎「......」

悠佑「ほとけ、出るぞ」

ほとけ「コクッ」

ダッ、二階に上っていく

ないこ「待ってっ」

いふくん「りうら、初兎いくで」

りうら「うっうん」

悠佑「ほとけ、荷物まとめろ」

ないこ「あにき、逃げないでっ」

初兎「そうやで、止まらんかったら殴らなあかんくなる」

りうら「だから止まってっ」

いふくん「アニキたちが俺らと闘ったって勝ち目はないやろっ」

悠佑「...すぅぅぅぅぅ」

悠佑(マフィア時)「ヒュッ ドゴッボカッ(ないことりうらを殴って立てなくした)」

初兎「はっ?...ないちゃん、りうちゃん」

sapphire「強すぎるやろっ(悠佑に殴りかかろうとする)」

悠佑「ヒュッバコッ(かわして蹴る)」

ほとけ「あにきっ準備できたよっ」

悠佑「コク...シタタッ」

ほとけ「初兎ちゃん、ごめんねシタタッ」

初兎「...」



はい、ついに最終回に近づいて来ましたね。なかなかストーリーが思い浮かばなくって、遅くなるかもしれませんが気長に

お待ちくださいませ、ではばいちゃー

俺/僕たちは大切な人達を殺さないといけない

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