テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
俺らの国は正反対 第3話
2話はチョさんの方で見てくださ〜い!
おもろいよ!
ぺいんとさんはpn
しにがみさんはsn
クロノアさんはkr
トラゾーさんはtr
となってます。
では続きどうぞ〜
ーーーーーーーー
kr[トラゾー、戦闘準備]
tr[……分かりました!]
pn「ぇ…なんで行くんですか?」
kr「ん?あぁ…それは〜、、終わってから話すよ」
sn「えぇ…僕ら理由も知らずにあの運営国に加勢しなきゃいけないんすか…」
kr「まぁまぁ、笑」
pn「クロノアさんの命令ですしやりますかぁ…!」
kr「お願いね笑」
sn「分かりました〜…」
pn「お前不服そうにすんなよw 」
sn「別にぃ〜?なんでもないですし〜」
rd「ねぇねぇレウ?」
ru「ん?」
rd「暇。」
ru「知らねぇよw」
rd「なんかやる事ちょーだい?」
ru「書類なら…」
rd「それはイヤ。」
ru「wwじゃあそろそろご飯できるからみんな呼んできて」
rd「しゃーねぇな!」
rd「行ってきまぁす」
ru「いってら〜」
ガチャ(出る)
rd「どこにいるんだ〜??」
普段いるとこ行って居なかったらほっとくか…分かんないしな!ガハ
rd「まずは…きょーさんからか近いし」
kyo「あ?らっだぁ?」
rd「ぉ、きょーさんじゃん良いところに」
kyo「どしたん?」
rd「ご飯だってよ〜」
kyo「ん〜」
kyo「てかお前これ言うためだけに来たん?」
rd「ん?そうだよ?」
kyo「インカム使わんの…?」
rd「…」
rd「よーし!きょーさんコンちゃんのとこ行くぞー!」
kyo「ww無理。」
rd「えっ…」
kyo「無理。^^」
rd「圧がすごいって!」
rd「分かったから!俺だけで行く!」
kyo「なら俺も行く〜」
rd「ハ?」
kyo「wほら行くで〜」
rd「…(殴」
kyo「ごめんやんw」
rd「コンちゃーん?」
cn「はーい?」
1
4,479
rd「ご飯」
cn「はーい!先行ってて〜!これ終わったら行くから〜」
rd「りょ〜」
rd「みどりんとこ行きますかぁ!!」
kyo「お〜」
rd「…いねぇわ」
kyo「マジ?」
rd「うん。マジ」
kyo「マジかぁ…探すのめんどいしもう行こうぜ」
rd「そうしよ〜」
ガチャ…(食堂)
rd「呼んだで〜」
md「ラダオ!!」
rd「あれ?みどりいんじゃん」
kyo「どしたん?そんな焦って」
md「ナンカA国カラ手紙ガキタノ!」
rd「ほう…」
md「中身ミタラ『宣戦布告します。』ッテカイテタ…」
kyo「やってやろうじゃん!」
rd「良いけど…いつ?」
md「……今カラ…」
kyo「…バカじゃん」
rd「だからレウがいないんか…」
rd「コンちゃんには言った?」
md「言ッタ」
rd「ん。今からってことはそろそろ乗り込んでくるでしょ?」
md「ウン…タブン」
rd「おけ。じゃあきょーさんはら民に報告。みどりはポーションとか作っといて。」
rd「それぞれ終わったら戦闘準備して。」
kyo「了解。」
md「ワカッタ」
rd「じゃあ解散」
ーーーーー
こんばんわ〜っ☆
チョさんに表紙描いてもらったんで変えました〜!すっごい上手いんすよ…
これ書くのめっちゃ楽しいんよ!初めての合作っていうのもあるし、設定が結構しっかりしてて書きやすい…
今回はちょっと短くなったけど…キリが良くって…
チョさんがなんていうか上手いの… 天才よ…
長々と書きすぎた…ごめんね!
ばいばーい!
緑色(md、みどり)
役職:幹部、後衛
武器:ポーション、短剣
能力:〈ポーション生成〉
ポーションを作成する。
主に、回復(サポート系)を作る。
攻撃する事にも使える。
コメント
6件
重要な戦闘場面うちから!? ……よし、お前にも書かすぞ……(醜い争い