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センシティブ

BL

♥

2

いふまろ おしがま

1話から読む
リビングで2人きり、ないこにドアの鍵を閉められて始まった恐怖のお仕置き。限界を迎えてガタガタ震えるまろに、ないこが告げた非情な条件は「俺の膝の上にのること」だった。激しい決壊の音、そして恥ずかしさで泣き崩れるまろを待っていた結末とは――?(※青ないふ / お漏らし注意)
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