附子「うぇ〜ん♡心奏ちゃんが酷いのぉ〜ッ!!」
無一郎「君がそんな最低な奴だと思わなかった」
義勇「...やめろ。話しかけるな。俺はお前に興味などない。」
杏寿郎「見損なったぞ。」
蜜璃「心奏ちゃんッ..!なんでそんなことをしたのよッッ!?」
しのぶ「隊律違反を平気でする人がどうして柱になれたのでしょうか。」
行冥「嗚呼、なんと憐れな...。ここまでするともはや手が付けられぬ...。」
天元「ッ近づくんじゃねぇ!!」実弥「なんでお前みたいなが柱最強なんだろうなァ!?」
小芭内「実弥の言う通りだ。実に信用ならん。附子の手柄を取って柱になったかもしれないというのに。」
心奏(...なんでだれも信じてくれないの...?)
???「.........」