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ノベル完結

二次創作・夢小説

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あの日君達に救われた私は。

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日常生活にストレスが溜まっていた主人公は、暑い日差しが漂う中、屋上から身を投げようとしていた。 その時、声をかけてくれた2人の少年に主人公は段々と心を開いて行くかもしれない、これは彼女の成長を記したもの。
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522文字

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