「鈍感に仕置きを」のメインビジュアル

二次創作・夢小説

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鈍感に仕置きを

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最近、遊びがちな上弦の弐。上司はそれをよく見ており、不快の絶頂へ。気分を損ねた上司は弐を呼ぶようにと肆に頼み、薄暗い部屋で仕置きを受けることになった弐は⋯⋯。
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