二次創作・夢小説

♥

40

さとみ君の寿命─

1話から読む
さとみ君は、寿命が…余り無いと言われすとぷりから抜けて… 普通に学校生活をしていて…丹那(貴方達)が、さとみ君に話しかけ 恋して行って…
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚