二次創作・夢小説

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君らが笑ってくれたなら。 ♔

1話から読む
千冬、話ある…… やっぱり皆を闇から救うのは…慎一郎くんも…場地君も… 全員助けなきゃ行けないと思った… から、俺未来に行って…皆と関わらないように助けなきゃ… だから…これが…最後…だよなぁぁぁ… 千冬。いや、”相棒、大好き” じゃあ、な、 共に泣いていたことなんてわかってる。 だからこそ早く助けなきゃと思った 猫を助け、ヒナと俺は会わないように 一虎君が慎一郎くんを殺さないように
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