二次創作・夢小説

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温泉卵とロノ

1話から読む
※おセンシティブ注意報 ある日クッキングで温泉卵を作っていました。その温泉卵は白身が多くてとろとろになってました。そんな温泉卵に私が思った感情は「これ○子じゃん」という頭イカれてるふしだらな感情です。それをロノと結びつける私が怖いです
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