「最後の嘘は、 「嫌いになった」だった」のメインビジュアル

雑談、その他

♥

33

最後の嘘は、 「嫌いになった」だった

1話から読む
高校3年の秋。 「卒業後もずっと一緒いよう」と誓い合った結衣(ゆい)と朔(さく) 。しかしある日の病室、結衣は朔から冷たく告げられる。          「ごめんずっと言って無くて結衣の事嫌いになったんだ」        と目を逸らす朔。突然の拒絶に傷つき、 結衣は朔を憎んでしまう       ーー1年後、 結衣の元に朔が亡くなったと言う手紙が届く。  その手紙に朔が嫌いと言った理由が書かれていた
シェアするシェアする

1

755文字

最新話から
1話から
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚