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mfmf受け

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mfmf受け

6 - srmf ( めっちゃ過激 )

♥

2,437

2023年05月28日

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srmfとなっております!!

苦手な方、地雷様&純粋様は回れ右を!

過激となっております

濁点&ハート喘ぎ入ります

今回長いです!!! 3タップ後始まります!!

mfmf side

先程AtRの春音のLIVEが終わって お家に帰って来ました! そらるさんがボクの家に来てますっ!!! 満席を見れて泣きそうになったりとかしたなぁ…笑

mfmf

そらるさんそらるさん!

srr

なんだよ(笑)

mfmf

何回も言っちゃっいますけど…

mfmf

LIVEお疲れ様ですっ!!

srr

wピザパの時も言ってたもんなww

mfmf

で、でも…

srr

はいはい…w
でも、お前もな

mfmf

へ…?

srr

よく頑張ったよほんと。

mfmf

ほんとですか?!

mfmf

ありがとうございますっ、!

mfmf

でも……
実はボク…不安だったんです

mfmf

皆の前に出るの…久々すぎて、

srr

まふまふ…

mfmf

でも!

mfmf

みんなの歓声とか満席でっ

mfmf

凄く嬉しくて!

srr

mfmf

何より…

mfmf

そらるさんとまた歌えて

mfmf

すっっっごく嬉しいです!!

溢れそうな涙を堪えながらそらるさんにそう言う。 そうすると、そらるさんは優しく微笑んで

srr

俺も嬉しいよ。

srr

『まふ』

mfmf

…へっ?!?!

mfmf

いっ、今っ…『まふ』っ…て!!

そらるさんがボクの事を「まふまふ」ではなく、『まふ』と呼ぶ時はボクを襲っている時に言う。 もしくは…性欲してる時、、 LIVE中にも…衣装捲られて直されたし…って、いやいや…なわけなわけw

srr

それがどうかしたのか…?

mfmf

い、いや…なんでも、、

ボクの勘違い……だよね…

mfmf

そっ、その…っ…疲れたからちょっと寝ます!!!!

赤らめた顔を隠すようにソファに飛び込む

srr

はいはいw

そらるさんは笑って返す。 ほんとに罪な人!…人の気も知らないで…!! でもLIVEで疲れているのは事実で 段々と瞼が重くなっていき、そのまま眠りに付く。

srr side

srr

ん、おやすみなさい。

俺がまふまふの事を『まふ』って呼ぶ時は、襲っている時と性欲してる時。

だからまふって読んだ。

だけどまふは気づいてないのかな。 ソファに飛び込んで眠りについてしまった。

srr

鈍感だなぁほんと。

笑いながらまふの頬を撫でる。 柔らかくてふわふわな頬に触れられている俺は幸せ者だなと感じる。

srr

気を抜くと、今すぐにでもまふの事襲いそうだよ…

mfmf

ん…、そら…さ

srr

起こした…ってなんだ、寝言かw

srr

…可愛い寝顔……

リスナー達は、 「かっこいい!」 「イケメン!!」

その気持ちも分からなくはないけど ほんとはすっごく可愛い。

「そらるさん!」って言って駆け寄ってくる姿も甘い匂いも…全部… 全部。愛おしい。

mfmf

そらる…さ、

mfmf

すき…

mfmf

あいして……ます…、

srr

…ブチッ

あー、もうダメ。 寝言だって分かってるんだけど… 理性が切れた。

だってこんな無防備な姿して寝てたらねぇ…

誰だって襲いたくなるでしょ。

きっと今の俺の目は雄だろうな。

まふに覆い被さり、 まふの上半身を起こして 深い口付けをする

srr

チュッ

mfmf

ん……、

まふの少し開いた口に舌を入れて

mfmf

ん…、んんっ、?

歯列をなぞるように口内を荒らす。 舌を啜ると…

mfmf

っふ、はっ…そらっさ

srr

プハッ…

srr

目、覚めた?

mfmf

お陰様で…っ、

srr

ふはっw顔真っ赤。

mfmf

うるさい!!

srr

そんな怒んなよw

mfmf

そらるさんのせいです…!
というかいきなり何してるんですか!

srr

…俺がまふって呼んだの…気づかなかったの?

mfmf

ぁ…、

mfmf side

確かに…言った。 「まふ」って、そう呼んでくれた。 勘違いだと思ってた…、けど、 だけど……

mfmf

それ…は、

mfmf

そう呼んでくれたって事は…

mfmf

期待して…いいんですか?

srr

…ニヤッ

srr

何を?

mfmf

!…っ、

こんな所でドS発動?!?! でも…、

mfmf

………

mfmf

そら…さ……の、で、

srr

ん?

mfmf

そらるさんので…ッ…

mfmf

ボクを…ぐちゃぐちゃにしてくれるって

mfmf

期待…して……

mfmf

いいんですか…っ、?

srr

!……、

そらるさんは、一瞬だけ驚いたような顔をしたけど、直ぐに目が雄に変わって、ボクの耳元で

srr

…明日、立てなくしてやんよ

mfmf

ぁっ…、/

そらるさんはボクの服の中に、 するすると手を入れる。 少しくすぐったくて、体がビクついてしまう。

srr

…w何、くすぐったいの?

mfmf

そんな事…、

「そんな事ない」そう言おうとした瞬間、そらるさんの細くて綺麗な指が、 ボクの胸飾りに触れる。

mfmf

ぅんんッ

もう既に開発済みのそれは、芯を持ち硬くなっていた。

srr

もう硬くなってんじゃん

mfmf

そらるさっ、

srr

何?

mfmf

ふぁぁッッ

mfmf

やっ、そらるさだめぇっ

そらるさんがボクの胸飾りを、 ボクが1番気持ちいい愛撫の仕方をしてくるので、当然耐えられず

mfmf

んんッ、ひぁぁぁぁぁッ!!

達してしまう。

mfmf

はっ…ふ…ぅ、

srr

…何その顔…、

srr

興奮する。

mfmf

はっ?!

そらるさんは、器用にボクのベルトをカチャカチャと外してズボンを脱がせる。

srr

お前…勃ってんじゃん…

mfmf

へっ、?!あっ、やっ

mfmf

見ないでくださっ、

srr

無理。

そらるさんは、ボクの下着を脱がすと、 ボクのを掴んで、 先をぐりぐりするように触る

mfmf

だめっ、そらるさんっ、

srr

何がダメなの?

srr

気持ち良さそうじゃん。

mfmf

ひっ、ああっ!

mfmf

それッすぐにイっちゃうからぁぁッ

srr

いいじゃん…イきなよ。

次の瞬間により一層強く触ってきた

mfmf

んぁぁぁぁぁッ、!!♡

srr

!…いっぱい出たな。

mfmf

はっ、ふ…、

srr

解すぞ。

mfmf

はぃ、、

「ぬぷっ」と、いやらしい音を立てて、そらるさんの細い指が入ってくる。

mfmf

…ん、ぁ…、

いつになっても異物感は半端ないけど…

srr

…グイッ

そらるさんが、ある一点で指を曲げると、ボクの身体は面白いくらいに反応する。

mfmf

ふゃぁぁぁぁぁッ♡

srr

見つけた。

指の本数を増やされたり、バラバラに動かされたり… ボクの1番好きな愛撫の仕方だ。

ほんとに… この人には叶わないなと思う。

mfmf

うぁッ、ひっ、ぅんッ♡

mfmf

そらるさ、も…ほしっ、

srr

!…どうなっても知らないからな。

そらるさんに覆い被されて、四つん這いになっていた体制から、そらるさんが座って、ボクを持ち上げる。

mfmf

…?何…して、

srr

お前が「そんなのダメです」って言った事をするんだよ。

mfmf

…、、!!

mfmf

やっ、そらるさん!!だめっ、だめ!

srr

拒否権なし。

そらるさんは、自分のをボクの穴にあてがって、すとんとボクを落とす。 とろとろになっているボクの穴はすぐにそらるさんを受け入れた。

mfmf

ゔぁッ?!♡

ボクがずっと「だめ」と言っていた事。

srr

ほら…散々拒否ってた「対面座位」はどうだ?

mfmf

いやッ、頭おかしくなっちゃッ

パンパンパンパンパンッ

mfmf

んぁ゛ッ♡

srr

えっろい顔…♡

mfmf

ふぅ゛ッ,うるさいッ♡

srr

そんな口聞いていいんだ。

ドチュンッッッ

そらるさんがボクを突き上げる。

mfmf

んぃ゙っッッ♡

srr

みっともない声ッ、

mfmf

ごめ、なさぁッッ♡
でもッ、きもちぃのとまんなぃの゙ッ♡

ビュルルルルッ

パンパンパンパンパンパンッ

mfmf

んぅ゛ッ!♡

mfmf

ぁ゙うッ♡そぁさ、ッぅあッッイったばっかぃッ゛♡

srr

ッ、♡

ゴリュッッ

mfmf

んぁ゛ッ ゛ッ♡?!

目の前がチカチカし、身体に電流が走ったような感覚になる。 あぁ…ダメだ。どうしようもなく気持ちいい。

srr

良いとこ見っけた♡

mfmf

ひぅ゛ッ♡おぐすぎッ、らぇ゛ッ

srr

その割にはッ、締まってんぞッ…、♡

ゴリュッパチュンッゴリュッゴリュッ

mfmf

ッ 〜〜〜〜 ゛ ♡

srr side

まふのいいところを突くと、えっろい顔をして、みっともなく甘い声を出す。

mfmf

そぁうさぁッ゙♡

srr

なんッだよっ、ふっ、

でも、まふの中は気持ちよすぎて、 俺もイくのを我慢するので必死だ。

mfmf

まら、イぐッ゛いぢゃぁッ♡

srr

イけよッ、淫乱ッ♡

ビュルルルルルルルッ

まふばっかりイってるから、少し意地悪しようと、腰の動きを遅くする

mfmf

っえ、や…、んんっ、♡

srr

どうした?寂しそうな顔して。

パンッ…パンッ…

mfmf

ッ…や、ぁ、

mfmf

そらっさ、やっ、もっと!

mfmf

もっと早くっ、

srr

…なら、まふ自分で腰振ってよ。

mfmf

ん…ぇ、?

srr

そんなに早くして欲しいなら自分で振ってよ。

mfmf

は、はい…っ、!

パチュッパチュッパチュッ

srr

っ、ん、

mfmf

ふっ、や、あぁッ♡

少し不慣れな様だが、そんな姿が愛おしい。 まふの姿はじっくり見ていたが、自分が何もしてないともっと見える。

必死に腰を振って、「あっ、んんッ♡」 と喘ぐまふ。

ダメだ。限界だ。 俺はまふの腰を掴み、奥を突く

バチュンッ♡

mfmf

っひぃ゛ッ♡?!

パチュッゴリュッゴリュッッ、 ッッッ

mfmf

お゛ぐッ 、 そら ッ おっきぃ ッ ♡

mfmf

きもちぃ゙ ッよぉッ゙♡

srr

ッ…締め付けすぎッ、だッ

srr

っ、でッる、♡

俺はまふの中から抜こうとする。 でも…

mfmf

やッ、そらるさんのほしぃッ♡

srr

まふッ…おまっ、

俺に抱きついて、ナカを締め付けてきた。

mfmf

そあうさ、の、全部ちょーだいっ♡

srr

ッ、ほんとに…

srr

立てなくしてやるよッ!!!

ドチュンッッッ♡

mfmf

あがッ゙ぃッ♡

mfmf

イ゛ぐッ、イ゛ッぢゃあッ゛♡

srr

おれもッ…イくっ、!

mfmf

ッ ~~~~ ♡

srr

っ ~ ♡

俺とまふまふは、同時に達した。

mfmf

そら…さ、

srr

いいよ。眠たいだろ。

srr

寝な。

mfmf

ん…おやすみなさい、

srr

おやすみ。

俺はまふの頬に優しいキスをした。

mfmf

ん…えへへぇ…、

ふにゃりと笑うと、瞳が重たかったのか眠りにつく。

mfmf side

チュンチュンチュン…

mfmf

鳥…の、さえずり、?

目を開けると、カーテンから眩しい光が見える。 そうだ、昨日そらるさんとシたんだっけ… でも、パジャマも下着も着せてくれて、後処理までしてくれてる、でも…

mfmf

い゙ったい…

srr

ん…あ、まふまふ。おはよ、

mfmf

おはよ、ございます…

srr

腰大丈夫?

mfmf

痛いです無理です立てません。

srr

あんなに誘うからだろうが。

srr

いつも昨日みたいに素直だったらいいのにw

昨日…ボク何言ったんだ、?

mfmf

え…?ボク何か言いました?

srr

うん。

srr

最初はだめだめって言ってたけど

srr

対面座位して奥めっちゃ突いてたら

srr

次第にちゃんときもちいって言ってた。

srr

んでお前がイきすぎてたから腰の動き遅くしたら「もっと早く」って言ってたぞ。

mfmf

は…ぇ、、、?

srr

何その顔…w

srr

赤面しすぎw

mfmf

なッ…それ、ほんとなんですか、?

srr

うん。だって俺まふとする時毎回録音してるもん。

mfmf

はぁ?!

srr

その録音した声で
しばらくお前と会えない時抜いてる。

mfmf

変態ですか!!!!!

srr

そんな変態が好きなんだろ?

mfmf

ぅッ…ま…ぁ、

srr

で、立てないんだっけ

mfmf

あ、はい

srr

なら…

そらるさんはベッドから降りて、ボクに背中を向ける。

mfmf

え、?

srr

乗れよ。

mfmf

ダメですよっ、!重たいですもんっ!

srr

グダグダ言わない。

そらるさんに引っ張られて、おんぶされる。

mfmf

…恥ずかしいです。

srr

昨日のお前の方が恥ずかしいだろ

mfmf

お黙りください

srr

今日は俺がお前の手足になるから。

mfmf

…、

そらるさんはあたたかくて優しい。 ずっと触れてたい。 でも…する時のカッコ良さは、ボクだけが知ってたいな…♪

srr

なんだよ…

mfmf

ふふっ、なーんにもありません!

mfmf

ほらほら!ボクを運んでくださいよ!

srr

うぉっ、!暴れんなって!

ずっと愛してますよ! そらるさんっ!

この作品はいかがでしたか?

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コメント

39

ユーザー

イツキの書くBLほんと好き

ユーザー

んふ…んふへふふふふ…なにこれ…最高… 素晴らしい…口角が勝手に上がってしまった… 神作品をありがとうございます!!!!!!!

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