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⚠口調迷子
pnrd前提のgtrdです
pnrd要素とても薄いです。ほぼないです
pn.rdがとてつもなく可哀想です。
gtがヤンデレ気味です。完全に自分の性癖です
それでもいい方はどぞ
ー・・・
gt.side
rd「…ねえ、この関係やめない?笑」
gt「…っえ、?」
さっきまで疲れ果てて寝ていたかと思えば、急に起きて彼はそんな事を言った
…この関係をやめる、それを了承すれば彼と繋がれる機会は無くなる。むしろ、この関係があったせいで彼に気まづいと思われれば、もう二度と会えない可能性だってある。彼の性格ならないとは思うが、少しでも可能性があるなら消さなければならない。
gt「…………理由、聞いてもいい?笑」
rd「んー、なーんか飽きちゃって」
…ホントのこと言ってくれないんだなぁ、『好きな人ができた』って正直に言ってくれた方が嬉しかったな
gt「好きなんでしょ?……とぅーんのこと」
rd「…ぇ?笑 な、なんで?」
戸惑ってる姿も可愛いな。……ぺいんとも、この顔みたことあるのかな
gt「俺にしときなよ」
rd「…は?」
そうだ、俺のことを好きになるようにしてしまえばいいんだ。俺ってば頭いい…笑
そして、すぐに彼をベッドに押し倒す。先程までした行為をとぅーんに見せれば、きっと幻滅してくれる。らっだぁには俺だけになる。
rd「…ッねぇ話聞いてた?やめよぅッ」
gt「…うるさい、笑」
無駄なことを喋るうるさい口に手で蓋をする。
…そういえば、たしか収納にガムテープがあったはず…
gt「ん〜…、ちょっと待っててね」
rd「…ッ何のつもりなの?」
彼の言葉は無視して、収納を探す。思っていたよりもすぐに見つかった。
rd「…何?なんか探してたみたいだけど…」
gt「んー?いや、なんもないよ」
rd「…はあ?ちゃんと話してよ」
gt「………お前はさっき嘘ついたのに?」
彼が目を逸らす。罪悪感という物だろうか。別に気にしてないのに…笑
そして、笑いながら彼の口元へガムテープを持っていく
rd「…なんでガムテープ?」
gt「なんでだろ〜ね」
彼の言葉を受け流して、彼の口元にガムテープをつける。
rd「…ッ」
gt「…笑 …喋れない?笑」
彼の手足もガムテープで拘束する。
そして、彼の口につけられたガムテープの上から口付けを落とす。
gt「…ッはは、こんなんなっちゃったよ…笑」
彼の前に自分のモノをだす。
gt「…これをさ、らっだぁのここに入れてる映像を、とぅーんに送ったらどうなるかな 」
そう言いながら彼の下腹部を撫でる。彼は顔を真っ青にして、喋れないながらも口を動かす
gt「んー…さっきやった時充分解したし…このまま挿れてもいーい?笑」
挿れられるように、彼の足を掴み上へ持ち上げる。その間、彼は首を横に振って、動かせない手足で必死に抵抗している。
…声聞きたいな。そっちの方が興奮するし…笑 なんて考えて、彼の口元にあるガムテープを勢いよく剥がす。彼の口から少し血が出ており、痛そうな素振りをしている。
gt「…ま、痛いのは俺じゃないし!笑」
rd「……ッゃ、め…」
「…ゎ…かった。やめない、。この関係やめないから…」
gt「ん〜…」
ここでやめた方がリスクがないのは分かってる。でも、ここでやめたら一生気まずいまま、愛のない行為をすることになる。…だったら、このまま進めて…ぺいんとを排除して、らっだぁの心を俺だけの物にすればいい。
gt「…や〜めない!」
そう軽く言って、彼の中へ無理やりに挿れる。彼の口からは悲痛な、小さな悲鳴が聞こえてくる。掠れて、可愛さの欠けらも無い声でも興奮するなんて末期だ。
gt「じゃ、撮るよ…、♡」
rd「…ッゃ゙、ら…ぁ」
ー・・・
pn.side
スマートフォンの通知音で目を覚ます。
今の時間は…3時半。こんな時間になんだ、?と、スマホを確認する。
そうしたら、来ていたのは好きな人からだった。
急になんなんだろ…急ぎの案件かな…なんて、考えながらメールの内容を見る。
…その写真は、好きな人が…らっだぁが、誰かに穢されている写真だった。
その写真を見てすぐ吐き気が込み上げてきて、今すぐにでも吐いて仕舞いたくなる。そして次は目から水が垂れてきて、思わずらっだぁに通話を掛ける。ドッキリでしたー!みたいな言葉を言ってほしかった。そしたら、通話に出たのはらっだぁではなくて、友達のぐちつぼだった。
pn『ね、ぇ…あの写真、何、?』
gt『ん〜?あぁー…笑 ごめんね、とぅーんの好きな人奪っちゃった』
pn『…ッは?奪ったってな…っ』
gt『え、だからぁ…、画像見たでしょ?』
pn『…見たから聞いてるんだって』
gt『だ〜から、奪ったんだって笑』
gt『らっだぁがとぅーんのこと好きだって言うからさ、
思わずヤっちゃったよね』
…じゃあ、自分のせいでらっだぁはあんな目に合ったのか…?
gt『ま、仕方ないよ。…じゃ、俺らっだぁとまた遊んでくるね〜♡』
pn『…ッ待t』
そして、通話が切られた
ー・・・
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