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22 - 第22話 フリージアとカタクリ

♥

33

2024年03月31日

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チグリジアとアキメネスの後編です

題名違うけどね

まだ見てない人はそっちから見る事をおすすめします

rd運営がいじめっ子をボコボコにします

んじゃLET’S GO!!






mdsiten

m「ラ、ラダオ…?」

r「ごめんね…気付けなくて……でも相談して欲しかったな」

そうrdoが来てくれた。

rdoは何故か泣いていた。

k「せやで。もうちょいはよぉ相談しぃや」

rdoのさらに後ろにはkyoさんやruさんknちゃんがいた

ru「md君こっちおいで。」

そう優しい言葉で俺に言ってくれる赤色

隣ではいつも笑顔なのに今日はちょっと違うそれでも笑顔を崩さない紺色がいた

でも俺はrdoの上着の中?下?に入った

r「え、ちょmd君?!」

タヒ屑「あれ?逃げる気なのかなw?」

俺はもう逃げない。 いや逃げたくない

この運命を変える為に俺は………

“証拠を集めたんだ”

動画を流すと皆は

“本当?”って顔で見てた。

周りの奴らは焦ったような分が悪い感じで目を逸らしたり“これは違う”とかほざいてた

k「んまぁ誤解解けたし…いっちょ」

仕込み組「やりますか

k「それ俺の台詞や!!!!」

kn「ごめんw」

そう言うと3人はあいつらに殴りを入れに行った

kyoさんはいつも通り体術でボコしてたし

ruさんは言葉と圧のかけ合わした口論戦だし

knちゃんは…うん通常運転で絵を書いて見せてた

rdoは俺の傍にいる。







数時間後……

先生まで巻き込んだこの戦争虐めっ子全滅作戦は終わった

いつもの帰り道。

前みたいに笑い合う俺ら

いつもの日常。

戻って来たこの空間。

嗚呼……戻ってきたんだなと実感出来る

また皆が仲良く入れて嬉しかった





でも俺はこの後の運命を______

変える事は出来なかった…。

その事を

この時はまだ知らなかった。

そしてただ1人不満気な納得いってない人がこの中にいることも俺は気付けなかった。




????siten

はぁ……md。

時には余計なお世話って事もあるんやで。

俺にとっては余計なお世話やったんや

俺はな、

9割に嫌われていて10割に愛されてるお前が

大っ嫌いや

なんでかわかるか?

それはお前が俺の好きな人を奪う様な行動するからや

これを人は嫉妬って言うみたいやな

まぁ関係ないけどな







ガチャ🚪

夕暮れ時、学校の屋上のドアが合計で3回開いた

最初は青、次が黄色最後が3色全員だ

r「ruさんとmd、遅くない?何かあった?」

俺はそう言って待ってると……

ドアが開く音がした

振り向くと赤い彼ではなく

黄色い彼だった

r「あれ?kyoさん?」

k「なんや此処におったんか 」

ru「なんかruさんとmdに呼び出されてさ〜」

k「ほ〜……そういうとこや(ボソッ)」

あれ?

なんかkyoさんの様子がいつもと違うような

そう思いながら近付いてくるkyoさんを気にしないでいたら……

この時俺は気にしとけば良かったんだ

そしたらまだ……

グシャ



ENDー嫉妬ー

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

はいしゅーりょー

どや?結構いい出来やと思うんやけど

軽めの解説欲しかったら教えてくださ〜い

まぁ考えるのは個人の自由ですから

悪魔で僕が考えた話の構成になるだけですけど

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