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吉田仁人(SC&6)
「久し振りの海だなぁ…。たくさん楽しまなきゃ!…って言っても、俺は楽しめるか分かんないけど…。(笑)」
佐野勇斗(SC&6)
「よっしゃ!2時間巻き!ん、電話?仁人からか…。もしもし〜?海かぁ、今から行くね〜!(笑)」
曽野舜太(SC&6)
「海やでっ!仁ちゃん!ほら、早く行こうや!みんな来れないの、残念やなぁ。こんなにいい天気なのに。」
「仁ちゃん、久しぶりの海やで!」
「久しぶりも何も、昨日行ったじゃねえか。」
「1日でも久しぶりなの!」
「はいはい、そうですね。」
「む〜。冷たいなぁ。」
「気のせいじゃね?(笑)」
「あ!今、笑ったやろ。」
「は、正解。(笑)」
「も〜、早く行くよ!」
「分かったから。」
「分かってない顔してる。」
「ほら、行くぞ。」
「勇斗でも誘うか?2時間巻きしたんだって。」
「ん〜、べつにいいけど…。」
「オッケ、。電話かけるね。」
プルルルっ、プルルルっ…
「もしもし、勇斗?」
「もしもし〜?」
「海、来ない?仕事、巻いたんでしょ?」
「あ〜、ん…、今から行く。」
「おっけ〜、場所わかるか?」
「海だよな?分かった。」
「おっけ〜、、来てね。」
「ん。、」
ブチッ…
「これそ?勇ちゃん。」
「来れるってよ。」
「よっしゃ!遊べる!」
「たくさん遊ぼうな!」
「はーい!」