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md目線
ごめんね
そう思いながら、rdoを車に乗せ
cnちゃんの家にある地下に放り込む。
これだけじゃ逃げると思ったから
手と足を鎖で逃げないようにする。
ご飯は、オレらが食べさせるから大丈夫。
ru「いい感じだね」
kyo「捕まってんのに情けなく寝とる 笑」
cn「ここにベッド置いて、ここに
テーブル置いてっと」
cnちゃんはこう言うのに詳しいのか
次々へと物を持って来る。
待ち望んでいたかのように
「はヤくrdoおキなイカな」
数十分後
rd「…..?」
あ、起きた
md「rdoくン起キタよ」
cn「本当じゃ~ん♡」
rd「ッッ….!!ガクガク」
怯えてる…
ru「大丈夫。怖いことはしない」
kyo「うん、せえへんよ」
ru「ただ、rdには悲しい思いしてほしくな いからさ」
rd「だからって…. 」
rd「こ、こんなことしなくたってッッ!」
cn「は?文句あるの?」
「オレらハrdoの為にやっテるのに」
rd「ひっ」
rd「ごめんなさッガクガク」
ru「あんまり脅さないでね?」
ru「もっと反抗するようになるから」
kyo「は~い。」
cn「しょうがないなぁ 」
「分カッた」
rd「ぐぅ〜ッ」
お腹鳴った?
お腹空いたのかな
rd「ぁ、///」
ru「お腹空いたの?」
rd「ちッ違ッ/// 」
cn「違うの、?」
cn「ならご飯あげなーい」
rd「えッ」
rd「やッ食べたいっ!」
kyo「食べたい?」
kyo「じゃあおねだりしんとな?」
rd「ぅ゙、//」
「はずカしガッてタら食ベれなイよ?」
rd「ッ〜〜!」
rd「お腹が空いたのでッ 」
rd「食べさせてくださいッ!//」
cn「はい。いいよ〜♡」
rd目線
恥ずかしい….
手と足を鎖で動けないようにされ
ご飯を食べさせて貰わないといけない…
年齢的にも辛いし
コイツらはこれで良いのか?
もっと可愛い女の子だって居るはずなのに
ッ、違う。
コイツらは俺を閉じ込めたくてしてるんだ
cn「____?」
md「______…..?」
ru「___いの?」
「ビクッッ!」
ru「ちょっとkyoさん!」
ru「____!!」
kyo「______!」
二人が言い争ってる….
cn「びっくりしたねrd….」
md「大丈夫ダヨ」
ru「_______」
kyo「…..」
kyo「rd…ごめん」
申し訳ないけど、今俺が欲しいのは
謝罪じゃなくてご飯なんだよな……
「いいけど….」
「その、ご飯食べたい..」
cn「あ、そっか!」
cn「ごめんね!今あげる」
オムライスだ
cn「はい。あ~んして?」
cn「あ~んっ」
「ぱくっ」
これ、美味しい….
美味しすぎてすぐ食べきっちゃった
「美味しかった!」
ru「良かった。 」
ru「それ皆で作ったんだ」
md「美味シくなイッて言っテたラ」
md「犯シテたかモ」
「犯し…..」
「ぇッッ///」
やべぇ、美味しいって言って良かったぁ….
cn「じゃあ俺は、首絞めてたかも」
え?怖い怖い
kyo「じゃあ俺は〜」
kyo「放置プレイかな」
うわァッ…..
ru「えー?じゃあ俺はねぇー」
ru「思いつかないや」
コイツらこんなにヤバかったの?
ru以外
kyo「思いつかんのかい笑 」
ru「だって皆が過激すぎて」
ru「俺そんな思いつかないから笑」
それはそう….
ruに賛成
ヤベ、食べてたから眠くなって来た
「ねむ…..」
俺はその場で横になって寝た。
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