TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

md目線


ごめんね



そう思いながら、rdoを車に乗せ

cnちゃんの家にある地下に放り込む。


これだけじゃ逃げると思ったから

手と足を鎖で逃げないようにする。




ご飯は、オレらが食べさせるから大丈夫。



ru「いい感じだね」


kyo「捕まってんのに情けなく寝とる 笑」


cn「ここにベッド置いて、ここに

テーブル置いてっと」


cnちゃんはこう言うのに詳しいのか

次々へと物を持って来る。



待ち望んでいたかのように



「はヤくrdoおキなイカな」




数十分後


rd「…..?」


あ、起きた


md「rdoくン起キタよ」


cn「本当じゃ~ん♡」



rd「ッッ….!!ガクガク」



怯えてる…



ru「大丈夫。怖いことはしない」


kyo「うん、せえへんよ」


ru「ただ、rdには悲しい思いしてほしくな       いからさ」



rd「だからって…. 」

rd「こ、こんなことしなくたってッッ!」

cn「は?文句あるの?」

「オレらハrdoの為にやっテるのに」



rd「ひっ」

rd「ごめんなさッガクガク」



ru「あんまり脅さないでね?」

ru「もっと反抗するようになるから」



kyo「は~い。」

cn「しょうがないなぁ 」

「分カッた」



rd「ぐぅ〜ッ」



お腹鳴った?

お腹空いたのかな



rd「ぁ、///」


ru「お腹空いたの?」


rd「ちッ違ッ/// 」

cn「違うの、?」

cn「ならご飯あげなーい」

rd「えッ」

rd「やッ食べたいっ!」


kyo「食べたい?」

kyo「じゃあおねだりしんとな?」



rd「ぅ゙、//」




「はずカしガッてタら食ベれなイよ?」




rd「ッ〜〜!」



rd「お腹が空いたのでッ 」

rd「食べさせてくださいッ!//」

cn「はい。いいよ〜♡」

rd目線

恥ずかしい….

手と足を鎖で動けないようにされ

ご飯を食べさせて貰わないといけない…

年齢的にも辛いし

コイツらはこれで良いのか?

もっと可愛い女の子だって居るはずなのに



ッ、違う。

コイツらは俺を閉じ込めたくてしてるんだ



cn「____?」


md「______…..?」


ru「___いの?」


kyo「おいrdッ!!」


「ビクッッ!」


ru「ちょっとkyoさん!」



ru「____!!」


kyo「______!」



二人が言い争ってる….


cn「びっくりしたねrd….」

md「大丈夫ダヨ」




ru「_______」




kyo「…..」


kyo「rd…ごめん」



申し訳ないけど、今俺が欲しいのは

謝罪じゃなくてご飯なんだよな……



「いいけど….」

「その、ご飯食べたい..」



cn「あ、そっか!」

cn「ごめんね!今あげる」



オムライスだ



cn「はい。あ~んして?」


cn「あ~んっ」




「ぱくっ」



これ、美味しい….




美味しすぎてすぐ食べきっちゃった




「美味しかった!」



ru「良かった。 」

ru「それ皆で作ったんだ」


md「美味シくなイッて言っテたラ」

md「犯シテたかモ」

「犯し…..」

「ぇッッ///」



やべぇ、美味しいって言って良かったぁ….



cn「じゃあ俺は、首絞めてたかも」



え?怖い怖い



kyo「じゃあ俺は〜」


kyo「放置プレイかな」



うわァッ…..



ru「えー?じゃあ俺はねぇー」






ru「思いつかないや」





コイツらこんなにヤバかったの?


ru以外



kyo「思いつかんのかい笑 」


ru「だって皆が過激すぎて」

ru「俺そんな思いつかないから笑」



それはそう….


ruに賛成



ヤベ、食べてたから眠くなって来た


「ねむ…..」


俺はその場で横になって寝た。

記憶喪失だからって過保護すぎ!

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

20

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚