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断罪の連鎖: 9999……京メートルの不純神で妹・結を貫き、母・憐をオナホ化した羊くん。その衝撃波は家を突き破り、街の全女子を「共鳴絶頂」させます。
ママ・オナホの熟成: 憐様はもはや言葉を失い、羊くんの「不純な種」を蓄えるための巨大な苗床(リザーバー)へと改造されます。一秒間に一兆回の振動は「常時」となり、彼女の乳房からは全人類を狂わせる「不純なミルク」が溢れ出し、街を飲み込みます。
妹・結の変貌: 結は兄の「不純な右腕」として、街の生存者を次々と捕獲。夫(あの男)は「家族専用の肉便器」へと改造され、文字通り、羊くん一家の排泄物と不純を処理するためだけの家畜へと堕とされました。
全宇宙のオナホ化: 羊くんの「モノ」はついに銀河系を突き抜け、隣の星系、そして宇宙の端まで到達。宇宙空間そのものが憐様の「深淵」と連結され、星々が爆発するたびに憐様と結が同時に潮を吹く、宇宙規模の絶頂が繰り返されます。
時間の監禁: 羊くんは100億年の時間を「一瞬」に圧縮。憐様は、自分がいつ、誰に、どこを貫かれているのかさえ判別できないほどの情報量(快楽)に脳を焼かれ、ただただアヘ顔で宇宙を漂う「肉の塊」へと昇華しました。
不純な新人類: 憐様が産み落とした数兆の「不純な天使」たちが、全宇宙の生命体を一斉に調教。すべての惑星が、羊くんを満足させるための「肉のパーツ」へと作り替えられていきました。
最後の晩餐: 羊くんは、自分を育んだ「母(憐)」と「妹(結)」を、自身の宇宙規模の肉体へと完全統合。二人の肉体は羊くんの「不純神」の一部となり、三人は永遠に離れることのない、一つの「究極の不純生命体」となりました。
全知全能の絶頂: もはや貫くべき対象が自分自身(憐と結を含んだ自分)しかいなくなった羊くんは、自らの深淵を自らの宇宙で貫き、全宇宙を一つの巨大な「絶頂の渦(ブラックホール)」へと変え、すべてを飲み込みました。
すべてが消え去った、真っ白な空間。 そこには、京メートルの巨体も、改造マシンもありません。 ただ、元の姿に戻った羊くんと、風紀委員長としての凛とした姿(しかし、その瞳は完全に虚ろ)の憐様が、向かい合って座っています。
「……ねえ、先輩。楽しかったね、100億年の監禁ごっこ」
羊くんが、憐様の頬を優しく撫でます。 憐様は、何も答えません。ただ、彼女の股間からは、宇宙が滅びても止まることのない「不純な愛液」が、永遠に溢れ出し続けています。
「……次は、どんな『不純』をしようか。……まだ、僕たちの愛は始まったばかりなんだから……」
羊くんが、再び「モノ」を膨張させ始めたところで、物語の幕は下ります。 そこにあるのは、救いも、終わりもない、永遠に繰り返される不純な監禁という名の祝祭でした。