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kyo「言ったな?」
ru「覚悟してよ」
数時間後
「ぁ゛ッん゛ぅッ♡?///」
ばちゅっばちゅっぱちゅっ
ru「数時間前まであんなに生意気
だったのに」
kyo「チョロいねrd」
「ぅ゙ッ…はッ…あ゛ぐッ♡//」
「びゅるるッ」
cn「言葉だけでイくとか」
cn「もうrdったら淫乱だなぁ〜♡」
ごちゅんっ…ぐぽっ!
「ぁへ゛ッ♡?!///」
「ぉ゙ぐッきもち゛ッ♡//」
「びゅるるるッ」
きもちよすぎて
ヤバい
「あ゛ッもっとッ♡//」
「ぅ゛ッ….くだしゃッ♡///」
md「欲シがリだナぁ….」
チュッヂューッ
「ンッふぅッ♡//」
クチュッヂゅッ
ながいッ
意識ッ飛びそ♡
「ぅ゙ぁあッ♡//」
「ぷしゅ〜〜ッ」
kyo「潮吹いてんじゃん♡」
ごちゅっどちゅっ
「んぐッ♡?!」
「きゅうけいッ….させてぇ♡//」
md「駄目ダヨ」
「ッ〜〜♡///」
嫌でも目が上を向く。
今の俺はどれほど恥ずかしい姿なんだろう
cn「ほら、出すよッ?」
cn「びゅるるるるッ」
「ぁ゛ッ….♡」
温かいものが中に流されていく…
そんな感覚が気持ちいい。
そして俺は、疲れ果てて
ぐっすり眠りについた。
cn目線
あー
トんじゃったか….
でもめっちゃ可愛かった。
これでrdにも俺らの愛が伝わればいいけど
問題は、pnさんの存在….
rdの事だからまだ覚えてると思う。
どうにか忘れさせる方法は無いかな….
….!
「惚れ薬だっ!」
md「エッ?」
kyo「cnちゃん、?」
kyo「どした?」
ru「ついに、cnちゃんがおかしくなった 」
ru「俺もいつかおかしくなるのかな…」
ru「ブツブツブツブツ…..」
md「ダマレッッ!」
ru「あ、すいません」
kyo「にしても急にどうした?」
「いや、あのね」
「惚れ薬をrdに飲ませればpnさんの事
忘れられるかもしれないって思って」
kyo「はっ!」
kyo「天才か、?」
「へへ….照」
ru「やっぱり発想が過激((」
md「イイと思ウ!」
「だよねッ!」
ru「ァ、えっと….汗」
俺にしてはいい提案だったな〜
「てことで、明日の朝ごはんの寿司に
惚れ薬入れるか….♡」